CONTENTS
 トップページ
 趣旨
 大会委員・実行委員 

 セッション一覧

 大会プログラム
 (確定版)

 会場案内
 原稿提出締切ました
 参加登録締切ました
 高校生科技コンテスト
 結果発表

 学生交流会
 託児所申込み


ワークショップ(20件)

2012年8月21日版



●W00100(年次大会実行委員会企画)
工学系大学院教育改革の現状と展望
日本学術振興会の「組織的な大学院教育改革推進プログラム」に採択されましたプログラムのうち,大学4校から実施状況を紹介していただき,大学院の教育の現状や今後の大学院教育のあり方を議論します。
[企画 岩田佳雄(金沢大)]
[司会 米山 猛(金沢大)]
日時 9月11日(火)13:00~14:30
場所 A会場A10室
(1) 複合システムデザインのためのX型人材育成
  田中敏嗣(阪大)
(2) 総合力の醸成を図るモジュール統合科目教育
  山部昌(金沢工大)
(3) 理工横断型人材育成システムの再構築
  長谷和徳(首都大)
(4) 実学の積極的導入による先端的工学教育
  吉村雅満(豊田工大)

●W00200(年次大会実行委員会企画)
加工機械最前線-北陸の先端企業群からのメッセージ―
加賀百万石を中心に栄えた北陸には数々の伝統工芸品に見られるように長年の歴史,伝統を受け継いだものづくり企業がたくさんあります。本年次大会ではそれら企業群から世界トップレベルの技術で数々のユニークな製品を生み出す企業を選抜し,得意分野での最先端の技術動向を紹介するワークショップを企画しました。
[企画・司会 西田憲二(コマツ産機)]
日時 9月10日(月)13:00~16:00
場所 C会場C02室
(1)サーボプレスの現状とその成形事例
  山道 顕(コマツ産機)
(2) 複合工作機械の最新動向
  関野昭一(中村留精密工業)
(3) 省エネルギー・環境に配慮した工作機械の現状
  金子義幸(高松機械工業)
(4)太陽電池用シリコンウェーハのスライシング技術
  谷崎 啓(コマツNTC)
(5) 高剛性平面研削盤(HSG20X)の特長とSiCウェハ研削への適用例
  田添洋一(不二越)
(6)PETボトルのEB殺菌について
  中 俊明,西 富久雄(澁谷工業)

●W00300(年次大会実行委員会企画)
食品産業を支える石川県の機械技術
石川県には,日本海に面する北陸地域ならではの食材や加賀百万石の歴史と伝統に育まれた食文化を背景に、食品機械分野において全国一のシェアを誇る企業をはじめ,独自の技術をもつ企業が存在しています。本ワークショップでは,本県で育まれてきた食品産業を支える機械技術について紹介いたします。
[企画・司会 多加充彦(石川県工業試験場)]
日時 9月11日(火)9:00~12:00
場所 C会場C01室
(1) 石野製作所と回転寿司
  吉田利浩(石野製作所)
(2) 笹寿しシール機の改善
  別宮武之(芝寿し)
(3) カニカマの誕生と成長
  檜木正博(スギヨ)
(4) 蒸気を利用した食品加熱調理機器の開発
  山本洋志(アサヒ装設)

●W00400(実行委員会,金沢大サステナブルエネルギー研究センター企画)
「持続可能エネルギーの利用と展望」 ~最新技術と市場動向~
原発事故以後に,大いに注目されている風力,小水力,温泉,太陽光の自然エネルギー利用の最新技術や市場動向について話題提供し,多角的な観点から日本における持続可能エネルギー利用の展望について考えます。
[企画・司会 木綿隆弘(金沢大)]
日時 9月12日(水)14:45~17:15
場所 A会場A08室
(1) 洋上大形風力発電の現状と課題 ~日本における発展の可能性~
  荒川忠一(東大)
(2) 小形風力発電機の市場と市場の拡大をめざして
  高田康宏(ニッコー)
(3) 小水力発電によるエネルギーの地産地消 ~富山県における導入事例~
  上坂博亨(富山国際大)
(4) 温泉発電の現状と課題 ~温泉大国日本発ビジネスモデル~
  村岡洋文(弘前大)
(5) 有機薄膜太陽電池の現状と課題 ~高性能化への技術~
  前田勝浩(金沢大)

●W01100(計算力学部門企画)
シミュレーション・システム セッション
シミュレーションにより物理現象を解明,再現し,3次元VRなどのCGで表現する手法は,昨今のハードウェアの進化により,目を見張る進化を遂げています。当セッションでは,最先端のシミュレーション技術による実務への多彩な応用事例のほか,クラウドコンピューティングを使ったVRの新しい活用手法など,多くの事例を交えて,シミュレーションの有効性、実用性、将来性に迫ります。
[企画 山崎光悦(金沢大),北山哲士(金沢大),武井千雅子(フォーラムエイト)]
[司会 道辻洋平(茨城大)]
日時 9月11日(火)8:45~14:30
場所 A会場A01室
(1) 危険予測運転メカニズム研究におけるシミュレーションの活用
  道辻洋平(茨城大)
(2) クラウドコンピューティング型VRによる分散同期型検討会議の実現
  福田知弘(阪大)
(3) 車いすシミュレーションシステムの開発と活用
  倉田純一(関西大)
(4) バーチャルリアリティによるシミュレーションの実行と可視化技術
  ペンクレアシュ ヨアン(フォーラムエイト)
(5) Development of an Autonomous UAV Managed by Virtual Reality
  NINISS Hafid(フォーラムエイト)
(6) 釜石モデルによる津波解析・避難シミュレーションとその可視化
  羽田 誠(フォーラムエイト)
(7) 地盤液状化解析技術の船舶積荷動揺解析への応用
  蔡 飛(群馬大)

●W01200(計算力学部門企画)
シンクロ型LPSO構造の力学特性と高強度Mg合金の変形機構
我国で最近開発された新奇なMg合金は,濃度と構造の変調が同期したシンクロ型長周期積層(LPSO)相をMg-α相に導入したもので,飛躍的に優れた強度と延性を併せ持つ夢の軽量構造材料として,その実用化への期待が高まっています。本ワークショップでは,特異な力学特性を有するLPSO相に発現するキンク帯の形成過程や材料強化機構について,実験的あるいは数値解析的立場から最近の研究成果を紹介するとともに,今後の課題や発展性について深く議論する予定です。
[企画 大橋鉄也(北見工大),志澤一之(慶應大),眞山 剛(熊本大)]
[志澤一之(慶應大)]
日時 9月11日(火)8:45~14:30
会場 A会場A07室
(1) シンクロ型LPSO構造相を含む高強度マグネシウム合金における
  変形組織の特徴
  東田賢二(九大)
(2) シンクロ型LPSO相の塑性変形機構,Mg合金強化機構
  萩原幸司(阪大)
(3) 結晶性材料の回位像
  中島英治(九大)
(4) 高強度マグネシウム合金のLPSO相における変形特性の結晶塑性解析
  大橋鉄也(北見工大)
(5) 長周期積層構造相における粒内方位変動の結晶塑性解析
  眞山 剛(熊本大)
(6) LPSO構造におけるキンク形成と回位密度に関する転位-結晶塑性解析
  志澤一之(慶應大)

●W02100(バイオエンジニアリング部門企画)
医療機器の技術開発とインフラ
開発機運が減速しているハイリスク医療機器の開発には何が必要なのか。研究者,開発者,販売者および行政のメンバーに,これまでの開発成功のポイントと,今後の技術振興に向けたインフラ整備のポイントを論じて頂きます。
[企画 山根隆志(神戸大)]
[司会 兵藤行志(産総研)]
日時 9月10日(月)15:30~17:30
会場 B会場B08室
(1) 神戸医療産業都市の新展開について 
  三木 孝(神戸市)
(2) 非接触駆動式補助人工心臓の開発
  築谷朋典(国立循環器病研究センター)
(3) 補助人工心臓の開発と実用化
  宮越貴之(サンメディカル技術研究所)
(4) 透析装置の普及と技術開発
  會田伸彦(日機装)

●W04100(機械材料・材料加工部門)
減災・サステナブル工学研究会創設に向けて
日本は,災害をバネに人材・科学技術を磨く,知的総合工学が必須です。真の社会的要請は,中途半端な改善,応急処置的対策ではなく,最先端の科学技術を駆使した抜本的な見直し,対策です。機械材料・材料加工部門等を中心に研究,創成中の「減災・サステイナブル総合工学」は,減災を目的としたサステイナブルな仕組み創成の学問で,災害の科学的理解,工学的対処はもとより,災害時のみならず通常も有用な機能を発現し,社会の持続的発展を可能とする知的総合工学です。本ワークショップでは,様々な最先端技術により関連分野で御活躍中の講師の先生方を交え,その実現に向け,大いに討論したく存じます。
[浅沼 博(千葉大),古屋泰文(弘前大)]
[司会 岸本哲(物材機構)]
日時 9月11日(火)12:45~14:45
会場 A会場A05室
(1) 減災・サステナブル工学研究会創設に向けて
  浅沼 博(千葉大)
(2) 減災・サステナブル工学のトピックス(仮題)
  古屋泰文(弘前大)
(3) 日本再生とGFRP-FRP材料の進歩と役割
  石田 彪(エフ・アール・ピー・サービス)
(4) 福島原発へ、汚染水タンク緊急製造プロジェクト
  玉田善明(玉田工業)
(5) 無動力型防災施設・フラップゲート式可動防波堤について
  仲保京一(日立造船)
(6) 防災シェルター「ノア」
  田中昭次(コスモパワー)

●W05100(流体工学部門企画)
EFDワークショップ ~壁面せん断流の流れ計測と基礎~
EFDワークショップでは,学生・若手研究者に対して流れの諸現象を定量化する計測技術を紹介・伝承する取り組みを行っています。今回は,壁面せん断流に焦点を当て,流れ諸量の計測法,実験やシミュレーションから得られた流れ構造について3人の講師の方々に話題提供をして頂きます。
[企画 亀田孝嗣(近畿大),阿部行伸(日立機械研),石川仁(東理大),関下信正(豊橋技科大),平元理峰(道工大)]
[司会 亀田孝嗣(近畿大)]
日時 9月12日(水)9:30~11:30
会場 A会場A02室
(1) MEMS圧力センサーとパルス熱線を用いた乱流境界層の計測
  松原雅春(信州大)
(2) 壁面せん断応力の計測法と最近の話題
  辻 義之(名大)
(3) 矩形ダクト乱流への実験および数値シミュレーションによるアプローチ
  河原源太(阪大)

●W05200(流体工学部門,動力エネルギー部門企画)
マイクロ混相流
液体・固体・気泡が混じった混相流について,赤血球変形の解析,光によるマイクロ空間の気泡・液滴制御、音響放射力による微粒子制御,交流電場による微粒子制御,マイクロ流路断面の微粒子可視化計測といった,最新のテーマをもとに十分な議論をしたく思います。
[企画・司会 武居昌宏(千葉大)]
日時 9月12日(水)13:00~16:20
場所 A会場A11室
(1) 赤血球変形の解析による溶血シミュレータ構築への取り組み
  中村匡徳(埼玉大)
(2) 光によるマイクロ空間内リモート気泡・液滴制御
  元祐昌廣(東理大)
(3) 音響放射力による微粒子制御
  一柳満久(上智大)
(4) 交流電場による粒動・流動制御
  小原弘道(首都大)
(5) 電気トモグラフィー法によるマイクロ流路断面の微粒子可視化計測
  Nur Tantiyani Ali Othman,武居昌宏(千葉大)

●W06100(熱工学部門企画)
沸騰伝熱徹底討論 ⅩⅡ
[企画 大竹浩靖(工学院大)]
[司会 小泉 安郎(信州大)]
日時 9月11日(火)9:00~12:00
会場 A会場A11室
(1) 沸騰熱伝達の冷却制御技術への応用
  大久保英敏(玉川大)
(2) 熱工学部門相変化研究会-活動報告と今後の予定-
  永井二郎(福井大),大竹浩靖(工学院大)
(3) 討論会:沸騰熱伝達第3版に向けて
  小泉安郎(信州大)

●W07100(エンジンシステム部門企画)
炭素循環と代替燃料
化石燃料代替候補に関する話題提供をしていただきます。
[企画 榎本啓士(金沢大)]
[司会 加藤 聰(金沢工大)]
日時 9月10日(月)15:15~17:00
会場 A会場A04室
(1) バイオディーゼル燃料の真実
  山根浩二(滋賀県立大)
(2) バイオマスエネルギーの研究開発動向と今後の展開
  坂西欣也(産総研)
(3) JatrophaとBOPビジネス
  合田 真(日本植物燃料)
(4) 望ましい自動車用代替燃料とは
  林 倫(トヨタ)

●W11100(機素潤滑設計部門企画)
創造力・実践力を涵養する設計教育
大学入学までに,身近な機械でさえ,その分解・調整・組立等の経験をしたことがほとんどない学生を,競争力のある製品の設計が可能なエンジニアにまで育成するための設計教育について議論することが本ワークショップの目的です。このために,学部1年生~3年生までの特徴のある教育事例と企業が求める人材およびその人材育成方法を紹介し,議論を行います。
[企画・司会 武田行生(東工大)]
日時 9月11日(火) 9:30~12:00
会場 C会場C16室
(1) 工学部1年生を対象とした基礎的設計教育-6年間の実績と今後の展望-
  藤間信久(静岡大)
(2) 体験に基づく設計教育
  中里裕一(日本工大)
(3) 手戻りのない設計プロセスを実践するグループワーク
  伊藤智啓(名工大)
(4) 実践的エンジニアの育成教育
  桑原利彦(農工大)
(5) 新しい機械の発想・設計・製作プロジェクト「独創機械設計」
  大熊政明(東工大)
(6) 製造業が求める人材像とその教育方法
  中山良一(工学院大)

●W12100(設計工学・システム部門企画)
設計工学・システムにおける最新の応用技術
設計工学・システムにおける最新の応用技術について,産業界,学術界を代表する6名の若手研究者,技術者の方々に話題を提供して頂き,討論を行います。
[企画・司会 山田崇恭(京大)]
日時 9月11日(火)13:00~14:30
会場 C会場C16室
(1) 設計検証のための工学解析モデリングの知識管理フレームワーク
  野間口大(阪大)
(2) 人間工学的設計への最適化法の適用
  茅原崇徳(首都大東京)
(3) 介護サービスにおける現場参画型のサービスプロセスの設計
  三輪洋靖(産総研)
(4) サービスのモジュール化設計方法論
  木見田康治(東理大)
(5) トポロジー最適化技術を用いた高性能射出成形機用取出ロボットの開発
  小谷高代(ユーシン精機)
(6) 自動車用トランスミッションの質量と音圧を同時に低減する手法について
  井手貴範(アイシン・エイ・ダブリュ)

●W17100(産業・化学機械と安全部門企画)
機械安全におけるリスクアセスメントの目的は何なのか?
安全の考え方を知って頂くためのチュートリアルセッションです。昨今、安全の議論が活発です。その中でリスクアセスメントという言葉もよく聞きます。安全の機械・設備の実現のためにリスクアセスメントが果たす役割を考えてみます。
[企画・司会 福田隆文(長岡技大)]
日時 9月10日(月)14:15~17:00
会場 C会場C11室
(1) 機械安全の設計原則ISO12100の視点から
  福田隆文(長岡技大)
(2) 使用者の立場で行うリスクアセスメントの目的
  芳司俊郎(労働安全衛生総合研究所)
(3) 予防原則の視点から/合理的代替設計の立場から
  加部隆史(NPO安全工学研究所)
(4) 事故の受容を求める積極的安全のためのリスクアセスメント
  ~事故後2日で運転再開のスイス氷河特急,穴に封印の中国の新幹線~
  杉本旭(明治大)

●W20100(技術と社会部門企画)
戦後の技術開発史を語る
国産ファスナーの品質や技術への評価は国際的にも非常に高いが,歯を植え付けるチェーンマシンはその基幹をなす装置である。ここでは,YKK創業・発明者 吉田忠雄の足跡を追いつつ,ファスナー製造技術開発史を語っていただく。
[企画 緒方正則(関西大),池森 寛(西日本工大),小野寺英輝(岩手大)]
[司会 小野寺英輝(岩手大)]
日時 9月10日(月)13:00~14:00
会場 C会場C03室
ファスナーチェーンマシンの技術開発史
宮崎邦夫(YKK)

●W20200(技術と社会部門企画)
産業考古学シリーズ
京都の羽根細工師の家に生まれた大野弁吉(1801-1870)は,20代で長崎に行き,西洋の科学技術を学んだ。その後,対馬・朝鮮に渡り,帰郷後結婚して当時の大野村に居住した。幕末の科学者・発明家の生涯を語っていただく。
[企画 緒方正則(関西大),池森 寛(西日本工大)]
[司会 緒方正則(関西大)]
日時 9月11日(火)10:00~11:00
会場 C会場C03室
からくり師 大野弁吉とその時代
本康宏史(石川県立歴史博物館)

●W21100(法工学専門会議企画)
法工学の課題
[企画 隅蔵康一(政策研究大)]
[司会 荒木勉(上智大)]
日時 9月10日(月)14:00~17:00
会場 C会場C13室
(1) 法律は技術に対してどの程度有効か
  近藤惠嗣(福田・近藤法律事務所)
(2) 製品安全と法工学
  田村直義(インターリスク総研)
(3) 交通事故に関する法工学
  渡辺康一郎(元旭光学工業)
(4) 知的財産と法工学
  隅藏康一(政策研究大)

●W25100(標準事業委員会企画)
ものづくりにおける標準化
[企画 塩幡宏規(茨城大)]
[司会 太田浩之(長岡技大)
日時 9月11日(火)9:00~12:00
会場 C会場C04室
(1) 国際標準化と事業戦略~産業構造変化に伴う日米欧の取組み
  立本博文(兵庫県立大)
(2) 鉄道事業におけるものづくりと標準化
  田代維史(交通安全環境研究所)
(3) 福島原発事故:ものづくりと標準化の課題
  森 治嗣(北大)
(4) 機械安全にみる国際標準化の日本への適用
  加部隆史(安全工学研究所)
(5) 建設機械におけるものづくりと標準化
  出浦淑枝(コマツ)

●W26100(技術ロードマップ委員会)
技術ロードマップから提案する新たな国家プロジェクト
-学会活動の成果を社会へ還元する組織的提案機能の強化-
本会技術ロードマップ内容に基づく政府の研究開発プロジェクト等への提案を行う活動が進められており,取り組み実例の紹介や,学会からの提案,外部資金獲得,研究成果の社会への還元といったサイクルの構築について,パネルディスカッションを行います。
[企画 渡邉政嘉(経済産業省)]
日時 9月11日(火)13.00~14.30
会場 C会場C04室
(1) 新たな国家プロジェクトのあり方
   吉田 健一郎(経済産業省)
(2) 日本機械学会技術ロードマップ活動の実績と将来展望
   平澤 茂樹(技術ロードマップ委員会 副委員長)
(3) 技術ロードマップをベースとした新たなプロジェクトへの提案
  矢部 彰(筆頭副会長)
(4) パネルディスカッション
  司会 渡邉 政嘉(技術ロードマップ委員会委員長)
  吉田 健一郎(経済産業省),
  佐藤 順一(日本機械学会前会長),
  矢部  彰(日本機械学会筆頭副会長),
  吉村 卓也(日本機械学会研究協力事業委員会委員長)