博士課程(後期)在学中の方の2012年分会費減額制度のご案内


 現在博士課程(後期)在学中の方の会員資格は,正員となります.
 しかしながら,博士課程(後期)在学者は学生の身分であるため,経済的負担が大きいとの配慮から博士課程在学中の方の会費を単年ごとの申請により学生員と同額とする減額措置を行っております(会員資格はこれまでどおり正員資格となります).
 本減額制度希望の方は下記より申請書をダウンロードし,必要事項をご記入の上,学生証のコピーを貼付して下記申請期間内に本会事務局宛お申し出下さい.
*2012年分会費減額制度の申請期間は[2011年9月1日〜2011年10月14日]となりますのでご注意願います.
→2011年12月16日まで延長しました.
*新入会の場合は入会申込と同時に申請いただければ有効となります.但し入会金は正員としての1 000円となります.
*本減額制度は単年ごとの申請が必要となります.従いまして,2013年分会費減額制度の申請期間は[2012年9月3日〜2012年12月16日]の予定となりますので予めご了承願います.

WORD形式 減額申請書のダウンロード
*Mac版のMS-WORDをお使いの場合は体裁が変わる場合があります。
PDF形式 減額申請書のダウンロード
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 在学中の正員(准員相当)の方の資格修正手続きについて


 昨年末から1月にかけて,卒業予定の学生員の皆様に調査票の回答をお願いし,本年4月にご回答のない方は卒業とみなして,会員資格を学生員より正員(准員相当)と資格変更させて頂きました. これらの方々の中で,現在在学中(博士課程後期は除く)の方は,学生員へと資格を修正致しますので申請書をダウンロードし,必要事項をご記入の上,学生証のコピーを貼付して本会事務局宛お申し出を頂けます様お願い申し上げます.

WORD形式 資格修正申請書のダウンロード
*Mac版のMS-WORDをお使いの場合は体裁が変わる場合があります。
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 正員で復学する場合の減額措置について


 現在資格が正員の方で大学・大学院(博士前期課程)へ復学する場合は申し出により学生員会費とすることが出来ますので申請書をダウンロードし,必要事項をご記入の上,学生証のコピーを貼付して本会事務局宛お申し出を頂けます様お願い申し上げます.
 なお会員資格は正員のままとなります.
(博士課程(後期)在学中の方は上記をご覧下さい)

WORD形式 復学申請書のダウンロード
*Mac版のMS-WORDをお使いの場合は体裁が変わる場合があります。
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 会 費 払 込 に つ い て


【会費払込について】必ず上記所定のお手続きをお済ませ頂き,以下にて払い込みをお願い致します.

(1)払込用紙送金の場合:お手元にお届けの会費請求時の払込用紙は金額修正ができません.
記載の金額にてご送金頂き差額分を2013年分会費として繰り越しにて減額とさせて頂ければ幸いです.
但し,減額での送金をご希望の場合は,郵便局備え付けの「払込取扱票」にて所定口座へ直接お振込下さい.
送金の際は
 【1】氏名・会員番号
 【2】2012年分会費の旨
 【3】「学生員資格変更申請済」もしくは「博士課程減額申請済」
を必ず明記し,
 【郵便振替口座 00130-1-19018口座名 一般社団法人日本機械学会】
へ手数料をご負担の上ご送金下さい.
(学生員の年会費は4 800円です.前年分会費が未払いの場合は金額が異なりますので,ご不明の場合は事務局宛お問い合わせ下さい.)

(2)自動振替の場合:自動引落しをご利用の場合には,12月1日(木)までにお申し出を頂けます様よろしくお願い申し上げます.
なお,会費引落し後にお申し出のあった場合には,2013年分会費として繰り越しをさせて頂きますので,ご了承の程よろしくお願い致します.



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 申 請 書 提 出 先


〒160-0016
東京都新宿区信濃町35番地
信濃町煉瓦館5階
一般社団法人 日本機械学会 学会運営部門 
会員・情報管理グループ 会費減額担当 あるいは 資格修正担当 

電話(03)5360-3500(代表)/(03)5360-3503(会員・情報管理グループ直通)
FAX(03)5360-3508

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