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 社団法人日本機械学会 JSME

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ナノ・マイクロシステムを実現するためのMultidisciplinaryな工学技術の体系化 研究室紹介第6回目 京都大学大学院工学研究科 マイクロエンジニアリング専攻 ナノシステム創成工学講座 ナノ・マイクロシステム工学分野 田畑・土屋研究室
 最新情報

2016年7月11日
マイクロ・ナノ工学 国際シンポジウムの abstract submission に関しての情報をシンポジウムのホームページに掲載しました.
詳細はホームページを御覧ください

2016年6月25日
2016年度マイクロ・ナノ工学部門賞・一般表彰候補者の推薦について,情報を掲載いたしました.
詳細は部門表彰のページを御覧ください

2016年1月21日
ニュースレターNo.05を発刊しました。
2015年度の活動をまとめましたニュースレターNo.5が完成しました。ダウンロードはこちらから。

2015年11月10日
来年度のマイクロ・ナノ工学部門主催のシンポジウムは、国際シンポジウム「International Symposium on Micro-Nano Science and Technology 2016」として、下記日程で開催されます。
是非ご投稿を検討頂きますよう、お願い申し上げます。

開催日時:平成28年12月16~18日
開催場所:東京大学本郷キャンパス
発表形式:パラレルのオーラルセッション、およびポスターセッション
講演申込〆切:平成28年8月5日(金)
原稿〆切:平成28年11月2日(水)
詳細は、パンフレット、及びシンポジウムのホームページをご覧ください。

2015年11月10日
マイクロ・ナノ工学部門の企画で下記の講習会を開催いたします。詳細は 開催案内をご覧ください。
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本講習会は,申込者少数にて開催中止とします.
お申込み頂いた方々には,別途ご案内いたしますが,大変申し訳ございません.
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「MEMS開発基礎講座」
~これからMEMS研究・開発を考えている学生、研究者、技術者のための基礎講座~

企  画:マイクロ・ナノ工学部門
開催日時:平成28年3月10日(木)9:30~17:15
開催場所:日本機械学会 会議室
協 賛(予定):電気学会、応用物理学会、日本金属学会、軽金属学会、日本鉄鋼協会、自動車技術会、精密工学会、日本材料学会、日本塑性加工学会、精密工学会
趣 旨:モーションセンサをはじめMEMS技術により生み出された製品が、身の回りにごく普通に存在するようになりました。MEMS技術とその微細加工技術は、製品のみならず新しい研究開発ツール、新しい加工方法のヒントを提供します。本講習会では、これからMEMS関連技術を研究、開発しようとお考えの技術者、研究者、学生に、教科書、論文からは得ることが難しい現場の知恵や、繰り返す必要の無い失敗例、ノウハウを提供します。
定 員:60名、申込み先着順により定員になり次第締め切ります。
聴講料:会員(協賛学協会会員を含む)10,000 円、会員外 22,000 円、学生員 3,000 円、一般学生 6,000 円。いずれも、簡易製本テキスト代を含む
申込方法:講習会参加申込書 をダウンロードし、申込者1名につき1枚に必要事項を記入の上、担当熊谷(kumagai@jsme.or.jp)まで E-mail、あるいはFAX(03-5360-3508)にてお申し込み下さい。あわせて聴講料もご送金願います。なお定員に達していない場合は、当日会場で直接申込みをお受けできます。

2015年11月10日
第7回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが開催され、大変盛況でした。参加された皆様に御礼申し上げます。
「マイクロ・ナノ工学シンポジウム」は、マイクロ・ナノ工学部門の部門大会に相当する最も重要なイベントです。第7回目となる本シンポジウムは、10月28日(水)から30日(金)の3日間、新潟県新潟市の新潟朱鷺メッセで開催されました。本シンポジウムは、電気学会主催の第32回「センサ・マイクロマシンと応用システム」、応用物理学会集積化MEMS研究会主催の第7回集積化MEMSシンポジムと同時開催し、合同の全体招待講演5件、日本機械学会と電気学会と合同の9セッションに加えて、口頭発表97件、ポスター発表70件の合計167件の優れた発表が行われました。マイクロ・ナノ工学シンポジウムへの登録者数は227名となり、併催学会全体では761名の参加者があり、活発な質疑応答が行われました。昨年度に引き続き、マイクロ・ナノ工学部門が目指している日本機械学会の各部門の枠を超え、さらには他学協会との活発な交流ができる、幅広い研究者が一堂に集うシンポジウムとなりました。
詳細は、シンポジウムのホームページをご覧ください。