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 社団法人日本機械学会 JSME

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ナノ・マイクロシステムを実現するためのMultidisciplinaryな工学技術の体系化 研究室紹介第6回目 京都大学大学院工学研究科 マイクロエンジニアリング専攻 ナノシステム創成工学講座 ナノ・マイクロシステム工学分野 田畑・土屋研究室
 最新情報

2014年4月11日
本年も第6回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが下記日程で開催されます。
昨年までと同様、電気学会「センサとマイクロマシンと応用システムシンポジウム」、応用物理学会「集積化MEMSシンポジウム」と同時開催いたします。例年同様、他学協会とも幅広く連携して開催する予定ですので、是非ご投稿を検討頂きますよう、お願い申し上げます。

開催日時:平成26年10月20~22日
開催場所:くにびきメッセ(http://www.kunibikimesse.jp/)
発表形式:パラレルのオーラルセッション,およびポスターセッション
講演申込〆切:平成26年6月30日(月)
原稿〆切:平成26年9月8日(月)
詳細は、シンポジウムのホームページをご覧ください。

2014年4月11日
マイクロ・ナノ工学部門の無事3年目を迎えることができました。
新しいニュースレターを刊行しました。是非ご覧ください。

2013年11月10日
2013年11月5日~7日、仙台国際センターにて、第5回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが開催されました。
「マイクロ・ナノ工学シンポジウム」は、マイクロ・ナノ工学部門が主催する最も重要なイベントであり、部門の枠を超えた幅広い分野の研究者が一同に集うシンポジウムです。
第5回目となる今回は、11月5日〜7日に仙台国際センター(宮城県仙台市)で開催され、招待講演8件,口頭発表90件,ポスター発表54件の計152件の優れた発表が行われました。また、このシンポジウムは、第30回「センサ・マイクロマシンと応用システム」および第5回「集積化MEMSシンポジウム」と併催で開催され、機械学会シンポジウムへの登録者は約200名、併催シンポジウムも合わせると700名以上の方に参加していただき、活発な議論が行われました。
次回は、平成26年10月20日〜22日に、松江くにびきメッセで開催予定です。

2013年9月24日
マイクロ・ナノ工学シンポジウムに150件を超える応募がありました。
ありがとうございました。
事前参加登録申し込みは10月18日(金)です。たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。シンポジウムHPにプログラムがアップされました。詳細はこちら

2013年9月14日
第4回マイクロ・ナノ工学シンポジウムでの講演に対して、優秀講演論文表彰、フェロー賞、若手優秀論文表彰を授与しました。
受賞者の皆様,おめでとうございます。
受賞者ならびに表彰式の様子はこちら

2013年7月1日
協賛学会のお知らせ
マイクロ加工に関する国際会議ICOMM 2014(The 9th International Conference on Micro Manufacturing )が2014年3月25日~28日にシンガポールにて開催されます。
詳細はこちら

2013年7月1日
共催イベントのお知らせ
日本塑性加工学会と共催で、ナノマイクロ加工分科会セミナー・見学会を開催します。日程は7月19日(金)午後13時より、場所は兵庫県立大学書写キャンパスになります。
詳細はこちら

2013年6月4日
本年も第5回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが下記日程で開催されます。
昨年までと同様、電気学会「センサとマイクロマシンと応用システムシンポジウム」、応用物理学会「集積化MEMSシンポジウム」と同時開催で行います。また、一昨年よりもさらに規模を拡大して他学協会とも連携して開催する予定ですので、是非ご投稿を検討頂きますよう、お願い申し上げます。

開催日時:平成25年11月5~7日
開催場所:仙台国際センター( http://www.sira.or.jp/icenter/)
発表形式:パラレルのオーラルセッション,およびポスターセッション
講演申し込み〆切:平成25年7月12日(金)
原稿〆切:平成25年9月20日(金)
詳細は、シンポジウムのホームページをご覧ください。

2013年4月1日
マイクロ・ナノ工学部門は2年目を迎えました。
組織構成はこちら。
登録の案内はこちら。
是非、今年度もよろしくお願いいたします。また部門登録の方もよろしくお願いいたします。

2013年2月1日
部門ニュースレターを作成しました。
ダウンロードはこちら

マイクロ・ナノ工学部門1年目の主な活動をまとめました。

2012年10月22日~24日
第4回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが開催されました。
詳細はこちら

「マイクロ・ナノ工学シンポジウム」は、マイクロ・ナノ工学部門が主催する最も重要なイベントであり、第4回目となる今回は、10月22日~24日に北九州国際会議場・西日本総合展示場(北九州市)において第28回「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウムおよび第4回「集積化MEMSシンポジウム」と併催で開催されました。これまでで最大の口頭発表94件、ポスター発表62件の計159件の発表があり、また、機械学会シンポジウムへの登録者は約200名、併催シンポジウムも合わせると600名以上の方に参加していただき、大変活況でした。 次回は平成25年11月5〜7日に仙台国際センターで開催の予定です。

2012年8月20日
マイクロ・ナノ工学部門発足を記念し、発足祝賀会を開催します。
詳細はこちら

日本機械学会マイクロ・ナノ工学専門会議ではかねてより部門への移行の準備を進め、 御陰さまで2012年4月1日をもってマイクロ・ナノ工学部門を発足する運びと相成りました。 これも皆様のご支援とご協力の賜物と心より感謝いたします。 ささやかではございますが、2012年度年次大会初日の9月9日の夕刻、部門発足の祝賀会を開催致します。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

2012年4月2日
機械学会21番目の新部門として、マイクロ・ナノ工学部門が発足しました!
設立趣旨はこちら

新部門の前身の「マイクロ・ナノ工学専門会議」の登録メンバー数は5年間でほぼ直線的に増加し800名に達しました。しかし、これまでの専門会議登録者が、自動的にマイクロ・ナノ工学部門には移らず、旧来の学会規則により、部門登録人数ゼロにリセットされての再スタートです。改めて「マイクロ・ナノ工学部門」へのご登録をお願いします。登録開始日は4月2日です。

2012年3月14日
第4回マイクロ・ナノ工学シンポジウム開催のお知らせ:日程ご確認ください!
本年も第4回マイクロ・ナノ工学シンポジウムが下記日程で開催されます。オーガナイズド・セッションなど、企画については後日お知らせ致しますが、昨年までと同様、電気学会「センサとマイクロマシンと応用システムシンポジウム」、応用物理学会「集積化MEMSシンポジウム」と同時開催で行います。新部門に移行後、初めての主催となる本シンポジウムは、昨年、一昨年よりもさらに規模を拡大して他学協会とも連携して開催する予定ですので、是非ご投稿を検討頂きますよう、お願い申し上げます。

開催日時:平成24年10月22~24日
開催場所:北九州国際会議場・西日本総合展示場(JR小倉駅徒歩5分)
発表形式:パラレルのオーラルセッション,およびポスターセッション
講演申し込み〆切:平成24年7月上旬(予定)
原稿〆切:平成24年8月中旬(予定)
詳細は決定次第,新部門のホームページにて公開致します。

2012年3月12日
第16回化学・生命科学マイクロシステム国際会議(μTAS 2012)開催のお知らせ
本年、10月28日から11月1日にかけて第16回化学・生命科学マイクロシステム国際会議(通称μTAS(マイクロタス)2012)が沖縄県で開催されます。高度な化学分析システムや化学合成システム、さらには生命科学に関わる細胞や分子を扱う実験系を、微小なマイクロデバイスに集積化する技術(μTAS: MicroTotal Analysis Systems)は、医療診断や環境、食品をはじめとする様々な分析、化学品・医薬品の生産、ひいてはナノ・マイクロ領域の科学研究分野の創成など、基礎科学から産業創成まで広い範囲の分野で画期的な技術革新をもたらすと同時に、新しい学術分野を拓くものと期待されています。
本国際会議はこのμTASをテーマに、1994年に小規模なワークショップとしてオランダのTwente大学で始められ、2000年以降は、毎年一回、北米、ヨーロッパ、アジアの各国で開催されております。これまで日本では2002年(奈良)、2006年(東京)に開催され、本年の沖縄会議は6年ぶりの日本開催となります。最近では1000件を越える申し込みから600件を超える論文発表を採択し、30カ国1000名を越える参加国参加者を数え、この分野の世界最大かつ質的にも最高度の国際会議として広く認知されております。

The 16th International Conference on Miniaturized Systems for Chemistry and Life Sciences開催日時:平成24年10月28~11月1日日
開催場所:沖縄コンベンションセンター
発表形式:パラレルのオーラルセッション,およびポスターセッション
講演申し込み〆切:平成24年4月15日
詳細につきましては会議ウェブサイト(www.microtas12.org)をご覧ください。

2012年2月22日
マイクロ・ナノ工学国際ワークショップ開催について
マイクロ・ナノ工学専門会議の5年間の活動の総括として、マイクロ・ナノ工学国際ワークショップが2011年12月17日(土)~18日(日)に、京都大学桂キャンパス桂ホールにて開催されました。招待講演2件、キーノート7件、ポスター発表64件の発表があり、土日も関わらず135名もの参加があり、活発な議論が行われました。詳細につきましてはワークショップホームページをご覧ください。