一般社団法人 The Japan Society of Mechanical Engineers

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諸団体各賞及び助成一覧

毎年,本会宛以下の諸団体より各賞・研究助成の推薦あるいは周知のご依頼をいただいております.
本会を通して推薦を希望される会員の方は内容を審査の上,各団体へ推薦いたします.申請・応募書類は,各締切日の2箇月前(厳守)までに本会へご提出下さい.
また詳細については本会総務グループまでご照会下さい.〔電話(03)5360-3500/FAX(03)5360-3508〕

このデータは随時変更を行っておりますが、応募詳細等は各団体へ必ずご確認ください。(更新日:2016/10/13)

 

諸団体各賞及び助成一覧

No. 賞の名称または種別下段は募集団体名 各団体締切日 賞・助成の概要 備考
各団体連絡先
1 研究奨励
(公社)新化学技術推進協会
1月初旬 39歳以下で,大学またはこれに準ずる研究機関において研究活動に従事している研究者.研究課題は先端化学技術・新素材技術・電子情報技術・ライフサイエンス
助成金:各課題 1件(1件 100万円)
03-6272-6880
http://www.jaci.or.jp/
2 船井学術賞
船井研究奨励賞

(公財)船井情報科学振興財団
1月下旬 1.船井学術賞
39歳以下で,国内の大学あるいは公的研究機関に所属する研究者
2.船井研究奨励賞
国内の大学あるいは公的研究機関に所属する博士号取得後3年以内の研究者
対象分野:エレクトロニクス部門,メカトロニクス部門,コンピューターサイエンス部門
1.学術賞: 1件当たり150万円 6件/年
(内1件は船井哲良特別賞: 300万円)
2.研究奨励賞:1件当たり50万円 12件/年
03-3254-5635
3 永守賞
日本電産(株)
1月下旬 モータ,アクチュエータ,発電機及びその制御方法,その応用技術等に関連する技術分野.
国内外の大学,公的機関,民間企業等に所属し,優れた功績をあげた若手中堅研究者又は開発者
永守賞の受賞者は3~5名.表彰式で「永守賞大賞」を発表.
副賞:永守賞大賞は500万円,永守賞は100万円.
075-935-6130
http://www.nidec.com/ja-JP/corporate/about/message/nagamori_awards/  ※
4 日本産業技術大賞
(株)日刊工業新聞社
1月下旬 その年に実用化された革新的な大型産業設備・構造物や,先端技術の開発、実用化で顕著な成果をあげた企業・グループを表彰
内閣総理大臣賞,文部科学大臣賞 各1件
03-5644-7190
http://www.nikkan.co.jp/cop/prize/index.html
5 三菱財団自然科学研究助成
(公財)三菱財団
2月初旬 原則として,一つのテーマとして独立した個人研究(少数グループも含む).完全公募制.
助成金:総額2億5千万円,1件当たり2,000万円以内( 40 件程度).
03-3626-1307
http://www.mitsubishi-zaidan.jp/support/
6 消防防災科学技術研究推進制度
総務省消防庁
3月初旬 消防防災行政に係る課題解決や重要施策推進のための研究開発を委託する競争的資金制度.テーマ設定型と自由型の両方で募集. 035-253-7541
消防庁総務課(消防技術請託担当)
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/fieldList4_2.html
7 研究助成
(公財)畠山文化財団
3月中旬 日本国内の大学・研究所等に所属する研究者または,学識があると認められる個人・グループを対象.

研究分野:風水力・流体機械,環境・エネルギー・バイオマス,半導体製造装置及びプロセス

助成金:研究1件当たり50万円.9件の助成を基準とするが,具体的には研究内容等を勘案して決定する.

03-6275-7301

http://www.ebara.co.jp/csr/foundation/topics.html

8 建設技術研究開発助成
国土交通省
3月下旬 建設分野の技術革新を推進するための競争的資金制度.予算の範囲内で補助金を交付.
政策課題解決型技術開発公募(一般タイプ,中小企業タイプそれぞれに毎年異なるテーマを設定)
03-5253-8111
国土交通省大臣官房技術調査課http://www.mlit.go.jp/tec/gijutu/kaihatu/josei.html
9 井上春成賞
新技術事業団
3月下旬 大学・研究機関等の研究成果をもとに企業が開発,企業化した技術で,国科学技術の発展に寄与し,経済の発展,福祉の向上に貢献したものについて,研究者および企業を表彰.
賞状,賞牌,研究奨励金(年2件)
048-226-5618
同賞委員会事務局
http://inouesho.jp/index.html
10 研究助成
(一財)村田学術振興財団
4月中旬 自然科学・人文・社会科学の研究に対する研究助成,同分野研究者の海外派遣,および受け入れ等学術の国際交流に対する援助,同分野の研究団体・集会に対する助成. 075-953-2580
http://www.murata.co.jp/zaidan/
11 日本学術振興会賞
(独)日本学術振興会
4月中旬 国内外の学術誌等に公表された論文,著書,その他の研究業績により学術上特に優れた成果を上げたと認められる者.45歳未満,博士の資格を有するか同等の能力を持つ者.

研究奨励金:1件当たり110万円 25件程度/年-

03-3263-0912

http://www.jsps.go.jp/jsps-prize/index.html

12 山崎貞一賞
(一財)材料科学技術振興財団
4月下旬 材料科学技術の振興と,わが国の経済社会の発展と国民生活の向上に寄与することを目的として設立.表彰対象:材料,半導体及び半導体装置,計測評価,バイオサイエンス・バイオテクノロジーの4分野.
受賞候補者の国籍を問わず,日本国内における業績 を対象とする.賞状,金メダル,賞金300万円 各分野1件/年
03-3415-2200
同賞事務局
http://www.mst.or.jp/prize/
13 報公賞
(公財)服部報公会
5月初旬 工学に関する優秀な研究成果を挙げ,独創性の発揮と進歩への貢献度の顕著な者で,新鋭中堅研究者に対する賞金の贈呈.
助成金: 500万円 1件/年
03-3564-4822
http://www.hattori-hokokai.or.jp/
14 研究助成
国際交流助成
(公財)大澤科学技術振興財団
5月中旬 1.研究助成
金属及びその他新材料に関する切削,研削等の機械加工の分野及びこれらの基礎となる理工学の諸分野.
2.国際交流
上記分野の国際学会での講演又は発表を主とする
1.研究助成:1件当たり100~150万円程度
2.国際交流助成:1件当たり15~20万円程度
03-5709-4510
(公財)大澤科学技術振興財団 事務局
http://www.osawazaidan.or.jp/html/jyosei/
15 課題提案型研究助成
科学技術研究助成
(公財)スズキ財団
5月下旬 自動車工学分野の発展に寄与する研究課題を提案形式により同分野の研究に携わる研究者から広く募り,優れた提案に対し助成.

助成金:最大1,000万円 助成件数約1件

03-3356-2555

http://www.suzukifound.jp/

9月下旬 国民生活における利便の増進に資する機械など(国民生活用機械)の生産・利用・消費に係る科学技術に関する研究で,かつ独創的・先進的又は基礎的・先導的な研究開発課題を対象に助成.

助成金:額総額4,000万円 助成件数約30件

 16 優秀省エネルギー機器表彰
(一社)日本機械工業連合会
7月初旬 概ね5年以内に開発された機械類その他の機器のうち,実用化された産業用の優秀な省エネルギー機器の開発及び研究に従事した者ならびに企業,団体.
経済産業大臣賞,経済産業省資源エネルギー庁長官賞,日本機械工業連合会会長賞において賞状,楯の授与.
03-3434-5382
http://www.jmf.or.jp
17 研究開発助成
(公財)天田財団
7月中旬 金属等の塑性加工分野,レーザプロセッシングに必要な技術の研究に対して助成.
対象:国内の大学,高専,国公立およびそれに準ずる研究機関に所属する研究者(学生および大学院生は除く),または国内の学協会に所属する研究団体の研究者.
一般,重点,奨励研究開発助成,国際会議等開催準備助成,国際会議等参加助成,外国人養成助成(それぞれ助成額,件数が異なる.)
0463-96-3580
https://www.amada-f.or.jp/system/
18 ATI研究助成
(公財)新世代研究所
7月中旬 35歳以下で国公私立大学または公立研究所に所属し,自然科学における萌芽的・独創的,かつ新しい研究領域を切り開く可能性のある研究を行う若手研究者.
助成金:1件当たり50万円 10件程度/年
03-3255-5922
http://www.ati.or.jp/index.html
19 科学技術分野の文部科学大臣表彰
文部科学省
7月下旬 科学技術に関する研究開発,理解増進等において顕著な成果を収めた者.

科学技術賞,若手科学者賞(40歳未満)

03-6734-4071(直通)
文部科学省研究振興局 振興企画課 奨励室
http://www.mext.go.jp/b_menu/boshu/
9月下旬 創意工夫功労者賞,創意工夫育成功労学校賞
 20 研究助成
(公財)先端加工機械技術振興協会
7月下旬 先端加工機械技術に関する基礎ならびに応用研究に対する研究助成
対象:国内大学,高専,公的研究機関の研究者
助成金:1件当たり50~70万円 8件程度/年
03-3501-6701
http://www.amtda.or.jp/enjyo.html
21 助成研究
(公財)谷川熱技術振興基金
7月下旬 工業炉・燃焼装置,およびその関連の熱技術および生産技術の基礎研究,実用化研究.
助成金:総額1,300万円程度 10件程度/年
06-6444-2120
(公財)谷川熱技術振興基金 事務局 ※
22 研究助成
KONA 賞
(公財)ホソカワ粉体工学振興財団
7月下旬 1.研究助成
粉体工学,粉体科学に関する研究への助成.
2.KONA賞
粉体に関する研究に従事し,優れた研究業績を挙げた研究者.
1.研究助成:100万円以下 20件程度/年
2.KONA賞:賞状,副賞100万円 1名/年
072-867-1686
http://www.kona.or.jp/index.html
23 岩谷科学技術研究助成
岩谷直治記念賞
(公財)岩谷直治記念財団
7月下旬 エネルギーおよび環境に関する優れた研究に対して助成.対象:国・公・私立大学および高専に在籍する個人またはグループ
助成金:最大200万円 26件/年
03-3552-9960
http://www.iwatani-foundation.or.jp/
8月下旬 エネルギー,環境に関する優れた技術開発で,かつ顕著な産業上の貢献が認められているもの.
対象:個人またはグループ
賞状,賞牌,副賞300万円 2件以内/年
 24 日本塑性加工学会賞
(一社)日本塑性加工学会
8月初旬 塑性加工に関する顕著な研究成果をあげた技術者,研究者等.
学会大賞,学術賞,技術開発賞,新進賞,功労賞,教育賞,匠賞,精密鍛造国際学術賞
03-3435-8301
http://www.jstp.jp/jp08/award.html
9月下旬 論文賞
1月初旬 学生奨励賞
25 大河内賞
(公財)大河内記念会
8月中旬 生産工学,技術の研究開発等で,学術の進歩と産業の発展に大きく貢献した顕著な功績に対し贈賞.
大河内記念賞・技術賞:個人,グループを対象.
大河内記念生産賞・特賞:事業体を対象.
記念賞:賞状,メダル,賞金100万円/件
記念技術賞;賞状,メダル,賞金30万円/件
生産賞・特賞:賞状,賞牌.
03-3501-2856
http://www.okochi.or.jp/hp/top.html
26 朝日賞
(公財)朝日新聞文化財団
8月下旬 学術,芸術などの分野で傑出した業績を挙げ,わが国の文化,社会の発展と向上に多大な貢献をした個人または団体. 03-5540-7453
http://www.asahi.com/shimbun/award/asahi/
27 トヨタ財団研究助成
(公財)トヨタ財団
9月初旬 「社会の新たな価値の創出」に結び付くことが期待される共同研究,または個人研究のプロジェクトを対象に助成.助成総額1億円程度
共同研究助成:1件当たり400万円程度まで/年
個人研究助成:1件当たり100万円程度まで/年
03-3344-1701 自薦に限る
http://www.toyotafound.or.jp/
28 全国発明表彰
地方発明表彰
(一社)発明推進協会
9 月初旬 ・発明の奨励・育成を図り,科学技術の向上と産業の発展に寄与する目的で優れた発明の完成者,その実施および発明奨励に関する功労者. 03-3502-5431
http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/top/hyosho_top.html
3月下旬 ・上記の趣旨で各地方(8ブロック)において行われるもの.
 29 本多記念賞
本多フロンティア賞
本多記念研究奨励賞
(公財)本多記念会
9月中旬 特に金属およびその周辺材料に関する研究に成果を挙げたもの.
対象:個人.研究奨励賞は40歳以下の者で,自薦も可.
記念賞:金メダル,副賞200万円(年1件)
フロンティア賞:50万円(年2件程度)
研究奨励賞:30万円(年5件程度)
022-215-2868
http://hondakinenkai.or.jp/
30 研究開発助成
海外交流助成
(公財)金型技術振興財団
9月中旬 国内の大学,高等専門学校ならびにそれに準ずる研究機関で金型に関する研究開発を行っている研究者.
研究開発助成:総額1,000万円,1件200万円以内
海外交流助成:総額100万円,1件150万円以内
0475-27-3210
http://www.katazaidan.or.jp/top/index.htm
31 功労者表彰(島津賞)
研究開発助成
(公財)島津科学技術振興財団
9月下旬 1.島津賞:科学計測に関する基礎的な研究で
著しい成果を挙げた研究者.
2.助成:科学計測に関する基礎的研究を対象,
45歳以下で,国内の研究機関に所属する者.
1.島津賞:賞状,賞牌,副賞500万円(年1件)
学会推薦に限る
2.助成:総額1,200万円(1件100万円以下)
自薦による
075-823-3240
http://www.shimadzu.co.jp/ssf/
32 競輪&オートレースの補助事業「RING!RING!プロジェクト」
(公財)JKA
11月中旬 大学等研究機関,特定非営利活動法人、技術研究組合に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している者を対象に、機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」,「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」,「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」を支援.
個別研究:500万円以内
若手研究:200万円以内
開発研究:1,000万円以内
http://ringring-keirin.jp/index.html
33 東レ科学技術賞
研究助成
(公財)東レ科学振興会
10月初旬 1.科学技術賞: 学術上の業績が顕著あるいは学術上重要な発見,重要な発明をした方,技術上重要な問題を解決し大きく貢献した方.
2.研究助成:国内の研究機関において自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており,今後の研究の成果が期待できる45歳以下の研究者.
1.科学技術賞:賞状,金メダル,賞金500万円(年2件以内)
2.研究助成:1件当たり3,000万円以内 10件程度
03-6262-1655
http://www.toray.co.jp/tsf/index.html
34 研究者支援
(公財)宇宙科学振興会
8月末
2月末
国際学会出席旅費の支援
宇宙理学(地上観測を除く)および宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先端的な研究活動を行っている若手研究者(当該年度4月2日で35歳以下),またはシニアの研究者(当該年度4月2日で63歳以上かつ定年退職した者)で,国際研究集会で論文発表または主要な役割などが原則として確定している者.
助成金:1件あたり10-25万円程度 10件程度/年
E-mail:adminspss.or.jp(問合せはメールにて)
(公財)宇宙科学振興会事務局
http://www.spss.or.jp
8月末
2月末
国際学会開催の支援
宇宙科学研究を推進している国内の学術団体(研究所、大学等)で,宇宙理学(地上観測を除く)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する国際学会,国際研究集会の国内開催を主催しようとする団体.
助成金:1件あたり30?50万円程度 3-5件程度/年
 35 研究助成
(公財)油空圧機器技術振興財団
10月下旬 油圧・空気圧機器の(1)開発に関する基礎的・応用的研究,(2)生産に関する技術研究,(3)利用に関する技術研究の何れかを研究されている 42歳以下の研究者.
助成金:1件当たり100万円程度 5件程度/年
06-6340-5885
http://zaidan.taiyo-ltd.co.jp/
36 研究助成
(一財)熱・電気エネルギー技術財団
10月下旬 大学・学会企業に所属する研究者個人を対象.
分野:(1)新水素エネルギー技術(常温核融合、凝縮系核科学およびそれらから派生した技術)
(2)熱電変換素子技術 (3)中・低温度差発電技術 (4)熱エネルギー貯蔵技術
助成金:総額1,000万円程度
03-3503-7722
http://www.teet.or.jp
37 研究開発助成

教育助成
集会への助成

(公財)NSKメカトロ二クス技術高度化財団

11月上旬 研究開発助成:メカトロニクスの要素及び基礎,
あるいはシステムおよび応用に関する研究.
1件当たり200万円程度
教育助成:高専のメカトロニクス技術教育を助成.
1件当たり250万円程度
03-5496-5746
http://www.nskfam.or.jp/
7月
1月
集会への助成:メカトロニクス技術に関する集会を対象.1件当たり50万円を限度.
 38 鹿島学術振興財団研究助成
(公財)鹿島学術振興財団
11月10日 都市・居住環境の整備および国土・資源有効利用,文化的遺産・自然環境の保全による国民生活の向上に寄与する研究に対し助成.
助成金:総額3,700万円
03-3584-7418 直通
http://www.kajima-f.or.jp/
39 科学技術賞
科学技術奨励賞
特別技術功労賞
技術功労賞
研究助成
(公財)スガウェザリング技術振興財団
11月下旬 ウェザリング技術において顕著な業績を上げた功労者を表彰.
科学技術賞:個人,団体対象.
賞状,楯,(個人のみ)副賞50万円
奨励賞・特別技術功労賞:
個人対象.賞状,楯,副賞20万円
技術功労賞:個人対象.賞状,楯.
ウェザリング技術や関連技術で実績があり,今後の発展が期待できる研究項目を持つ個人またはグループなど.
助成金:1件当たり50万円か100万円
03-3354-5248 直通
http://www.swtf.or.jp/
40 守田科学研究奨励賞
(一社)大学女性協会
11月下旬 自然科学を専門とする女性科学者の研究を奨励.40歳未満の女性研究者.
賞状,副賞50万円(年2件以内)
03-3358-2882
http://www.jauw.org/scholarshiptop.html
41 市村産業賞
(公財)新技術開発財団
12月中旬 優れた国産技術を開発することで、産業分野の発展に貢献・功績のあった技術開発者またはグループに贈呈.
1.本賞(1件):記念牌,賞金2,000万円
2.功績賞(2件):記念碑,賞金500万円
3.貢献賞(5件):記念碑,賞金300万円
03-3775-2021
http://www.sgkz.or.jp/
42 環境賞
(公財)日立環境財団
12月中旬 環境保全に関する調査,研究,開発,実践活動等で画期的な成果を挙げ,または今後成果が期待される個人,法人,またはグループ.
優秀賞:賞金100万円
優秀賞のうち特に優秀と認められるものに環境大臣賞(楯)を贈呈.
優良賞:賞金50万円
03-5221-6677
http://www.hitachi-zaidan.org/kankyo/works/work01.html
43 研究助成
公益信託小野音響学研究助成基金
12月下旬 対象大学,研究機関等に所属し音響学の研究に携わっている研究者(応募時年齢40歳以下).
助成金:1件当たり100万円以内 5件程度/年
0120-622-372
三菱UFJ信託銀行リテール受託業務部
44 安全保障技術研究推進制度
防衛装備庁
5月中旬 国内において、大学、各種法人等に所属する研究者または研究者グループ(詳細はHPを参照下さい)。
研究費:1件あたり、最大3,000万円/年程度(間接経費別途)
防衛装備庁 技術戦略部 技術振興官
TEL: 03-3268-3111(代表) 内線28513, 28514http://www.mod.go.jp/atla/funding.html
45 日本・アジア青少年サイエンス交流事業(さくらサイエンスプラン)
国立研究開発法人科学技術振興機構
3月中旬
7月中旬
15のアジア諸国・地域から約3,800人の青少年を短期招へいし、科学技術分野で、日本の青少年との交流を進める。
Aコース:「科学技術交流活動コース」
Bコース:「共同研究活動コース」
Cコース:「科学技術研修コース」
国立研究開発法人科学技術振興機構
日本・アジア青少年サイエンス交流事業推進室
E-mail:sspjst.go.jp
http://ssp.jst.go.jp/

(備考欄の※は自薦が可もしくは自薦に限る.それ以外は本会会長名で推薦)
募集内容詳細につきましては,各団体にて確認ください.
日本機械学会賞(論文)・同(技術),同(技術功績),日本機械学会奨励賞(研究),同(技術),日本機械学会教育賞の締切日は,8月初旬の予定です.