内燃機関シンポジウムとCOMODIAの歴史
開催年月 シンポジウム名称(テーマ) 開催場所 発表 組織委員長
講演数
1979年8月 第1回内燃機関合同シンポジウム 東京 43 吉田正一
(内燃機関の燃焼・排気および燃料消費)
1981年1月 第2回内燃機関合同シンポジウム 東京 32 飯沼一男
(内燃機関の燃焼と燃料経済性)
1982年7月 第3回内燃機関合同シンポジウム 東京 46 浅沼 強
(内燃機関の性能向上)
1984年1月 第4回内燃機関合同シンポジウム 東京 52 古浜庄一
(内燃機関に関する最近の研究開発)
1985年6月 第5回内燃機関合同シンポジウム 東京 49 松岡 信
(エンジン工学進歩の為の基礎・実用両面よりのアプローチ)
1985年9月 COMODIA85(第1回) 東京 66 浅沼 強
廣安博之
神本武征
1987年1月 第6回内燃機関合同シンポジウム 東京 68 佐藤 豪
(産学の協力なくして内燃機関の将来はあるか)
1988年7月 第7回内燃機関合同シンポジウム 東京 78 倉林俊雄
(内燃機関技術の次の飛躍をめざして)
1990年1月 第8回内燃機関合同シンポジウム 東京 77 村山 正
(90年代をリードするエンジンテクノロジー)
1990年9月 COMODIA90(第2回) 京都 97 嶋本 譲
池上 詢
1991年7月 第9回内燃機関合同シンポジウム 東京 88 和栗雄太郎
(内燃機関の性能,排気及び信頼性の向上)
1992年7月 第10回内燃機関合同シンポジウム 横浜 82 神本武征
(環境対応型内燃機関の実現に向けて)
1993年7月 第11回内燃機関シンポジウム 東京 111 室木 巧
(地球規模の見地に立った内燃機関システムの新技術)
1994年7月 COMODIA94(第3回) 横浜 91 廣安博之
神本武征
1995年7月 第12回内燃機関シンポジウム 埼玉 87 宮本 登
(内燃機関システムの高度イノベーションをめざして)
1996年7月 第13回内燃機関シンポジウム 東京 104 染谷常雄
(内燃機関の明日を拓く)
1997年9月 第14回内燃機関シンポジウム 名古屋 100 池上 詢
(エンジンシステムの未来を創る)
1998年7月 COMODIA98(第4回) 京都 90 池上 詢
西脇一宇
1999年7月 第15回内燃機関シンポジウム ソウル 107 河野通方
2000年9月 第16回内燃機関シンポジウム 東京 86 藤本 元
(エンジンシステムのブレークスルーを目指して)
2001年7月 COMODIA2001(第5回) 名古屋 88 井上悳太
太田安彦
2002年10月 第17回内燃機関シンポジウム 東京 83 三輪 惠
(21世紀を迎えたエンジンシステム)
2004年8月 COMODIA2004(第6回) 横浜 80 大聖泰弘
高木靖雄
2005年12月 第18回内燃機関シンポジウム 済州島 104 大聖泰弘
2007年1月 第19回内燃機関シンポジウム 東京 92 青柳友三
(世界をリードするエンジンシステム技術を求めて)
2008年7月 COMODIA2008(第7回) 札幌 116 新井雅隆
2009年9月 第20回内燃機関シンポジウム 東京 85 塩路昌宏
(エコ社会に向けたエンジンシステムの未来を拓く)
2010年11月 第21回内燃機関シンポジウム 岡山 102 大澤克幸
(低炭素社会に向けたエンジン技術)
2011年11月 第22回内燃機関シンポジウム 東京 98 飯田訓正
(エンジンテクノロジーの高度化とその伝承)
2012年7月 COMODIA2012(第8回) 福岡 106 村瀬英一
2012年10月 第23回内燃機関シンポジウム 札幌 86 小川英之
(世代を超えたンジンシステムへの再挑戦)
2013年11月 第24回内燃機関シンポジウム 神戸  96 冨田栄二
(熱効率向上を支えるエンジンシステム技術)
2014年11月 第25回内燃機関シンポジウム つくば 100 後藤新一
(エンジンシステムを支える基礎技術)
2015年12月 第26回内燃機関シンポジウム 京都  95 石山拓二
(挑戦を続けるエンジンシステム技術)
2016年12月 第27回内燃機関シンポジウム 東京 110 畔津昭彦
エンジンシステムのイノベーションを目指して)
2017年7月 COMODIA2017(第9回) 岡山 101 冨田栄二
過去のCOMODIAの論文(1998まで)はこちらでご覧いただけます。
2001年以降は国立情報学研究所電子図書館サービス(CiNii)で検索できます

2012年開催の内燃機関シンポジウムから、COMODIA同様に国立情報学研究所電子図書館サービス(CiNii)で論文の検索が可能です.

COMODIA、内燃機関シンポジウムの論文のCiNiiへの掲載には掲載は開催後1年程度の期間を要します.




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