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日本機械学会 若手の会

運営体制・活動内容

学会魅力向上に資する施策を若手自身が立案・推進

 

2019年度の委員長、副委員長、幹事は次の通りです。

委員長   植木洋輔(株式会社 日立製作所)

副委員長  平田祐樹(東京工業大学)

幹事    佐藤圭峰(マツダ株式会社)

 

現在、約20名のメンバーが、次の三つのWGで活動しています。

 

WG1: イベント企画・運営(主に年次大会)

若手会員が興味を持つ、参加したくなる年次大会でのイベントの立案、企画、運営に至るまで、WGメンバーが率先して実施しています。立案で共通しているコンセプトは、「ビジネスに直結する情報提供」、「最新技術トレンドの情報提供」です。

 

WG2: 若手支援策の提案(キャリアアップ支援など)

社会人になりたての新卒者から30歳代までの機械学会会員をターゲットに機械学会の魅力が高まるような支援策の提案を行っています。

 

WG3: 広報・情報活動(会誌特集企画、HPの立ち上げ)

若手会員が求める情報発信の一つとして、日本機械学会会誌において特集を企画また本ホームページを運営しています。