一般財団法人 日本機械学会

講演申し込み


論文の登録はサイトにログインして実行してください.
https://sv2.sasj.net/JSME/Lectures/

お申し込みに際しては事前に以下をご確認下さい.
1)発表形態(ポスタ発表,口頭発表)をご選択いただきますが,どちらでもよい場合に
  は,コメント欄にその旨ご入力ください.
2)論文採用,発表セッションの最終決定は大会実行委員会にご一任下さい.
3)現在,交通・物流部門では,日本機械学会学術誌(論文集)において『交通・物流分野
  特集号2018』を計画しております.口頭での発表者は,積極的に投稿していただきま   
  す.(ただし,査読プロセス等は通常の論文と同様になります).
4)講演発表者は,日本機械学会の個人会員・学生員に限られます.(特別員資格では不可と
  なります)
講演申込期限8月7日(月)8月21日(月)までに「入会手続」と「入会
  金・会費のご送金」をお済ませください.
   入会申込  https://www.jsme.or.jp/member/register-application/
  ただし,協賛団体のうち,研究発表に関し日本機械学会会員が同等の扱いを受けること
  が確認できている下記の団体の個人会員の方であれば,日本機械学会員でなくても発表
  可能です.
   【発表資格のある協賛団体】
     電気学会,計測自動制御学会,自動車技術会,情報処理学会,
     電子情報通信学会,日本航空宇宙学会,日本船舶海洋工学会,
     日本マリンエンジニアリング学会,日本鉄道施設協会

  ※現在会員外の方で,期日までに「入会手続」が間に合わない場合 「WEB入会申込」
  完了後すぐに「仮登録番号」が付与されますので,そちらを入力して講演申込をお済ま
  せください.
5)共著者は20名までの登録になります.
6)部門大会賞の審査を希望されない場合はコメント欄にその旨ご入力下さい.

参加費

会   員 (正員および協賛団体会員)    10,000円
会 員 外                  16,000円
会 員 学 生 (学生員および協賛団体学生会員) 3,000円
会員外学生                   6,000円

発表に関する
注意

1)発表形態は,ポスタ発表および口頭発表からお選びいただきます.
2)ポスタ発表は,速報性を重視して,まとまった成果が得られていなくても,聴講者との
  議論を深めたいテーマ,大学等における基礎的・専門的なテーマ,模索中の課題などを
  対象としております.なお,ポスタセッションの優秀発表に対して表彰を行います.
3)ポスタ発表の場合は,ポスタセッションにて最初に1分間のショットガン発表を行い,
  発表者は発表内容を効率的にアピールし,聴講者は各ポスタ前で詳しく内容について議
  論できます.なお, ポスタ説明時間は1時間程度を予定しています.
4)口頭発表の場合は,一講演あたり,20分発表,5分討論の 計25分を基準としま
  す.ただし,そのセッションの運営は座長に一任させて頂きます.

原稿執筆要領

原稿提出締切 2017年10月10日(火)

提出物は以下の2点です. 1)JST論文抄録(PDF)
2)講演論文
 (前刷り集USBへの掲載)
A4版1枚,白黒のみ.
PDFのファイルサイズは6.0MB以内とします.
口頭発表を希望する場合は8~12ページ,ポスタ発表を希望する場合は1~8ページの原稿になります.

テンプレートファイル 口頭発表     PDF A4版1段組
ポスタ発表    PDF A4版1段組
1)JST論文抄録
2)講演論文
8~12ページ
1~8ページ(英文アブストラクト省略可)
Word形式, PDF形式
Word形式, PDF形式(フォマットに変更有)
 


※ JST論文抄録の「貴講演No」,講演論文の「講演番号」については,講演プログラムの
   各講演タイトル横に割り振られている4ケタの番号をご記入ください.

原稿提出の
手順・注意等

JST論文抄録,講演論文のPDFファイルによる電子投稿でご提出ください.
作成したPDFファイルについては,できる限り,複数のPC上で文字化け等が発生しないか確認の上,ご提出下さい.特に,講演論文は必ず印刷して図の解像度などをご確認下さい.

JST論文抄録・講演論文ともに 2017年10月10日(火)締め切りです.提出期限を厳守して下さい.講演採択後に講演会サイトのhttps://sv2.sasj.net/JSME/Lectures/個人ページより講演番号と申込時のパスワードでログインし,ご投稿下さい.

問い合わせは,E-mailにてお願いいたします.

(日本機械学会 TRANSLOG2017 実行委員会)