更新:2010/06/15
このページでは,設計工学・システム部門に関連の深い研究・教育機関へのリンクを掲載しています.
| 研究室名 | スタッフ | ||
| 研究室概要 | 研究キーワード | ||
| 名古屋大学 大学院情報科学研究科 複雑系科学専攻 北研究室 | 北 栄輔 | ||
| コンピュータ・シミュレーションのアルゴリズム研究と,それを自然現象や社会現象のシミュレーションに適用することについて研究している.方法論は数理的ですが,対象は文系理系を問いません. | 人工市場,交通シミュレーション,ベイジアンネットワーク | ||
| 東京大学 大学院工学系研究科 機械工学専攻 設計工学研究室 | 村上 存,柳澤 秀吉 | ||
| 設計者が独創性,多様性を発揮した優れた設計を行ない(design by human),ユーザのニーズ,感性,多様性に対応した新たな価値を提供する製品を創造する(design for human)ための研究,教育を行なっている. | 設計工学,ヒューマンウェア工学,感性設計学,デザインイノベーション | ||
| 大阪大学 大学院工学研究科 機械工学専攻 統合デザイン工学講座 設計工学領域 | 藤田 喜久雄,野間口 大 | ||
| 優れたデザインの実現を目指し,製品の設計や開発を価値・コスト・時間などの総合的かつ系統的な視点から考えて合理的に行うための理論や方法論,コンピュータ援用技術の教育研究を行っています. | 設計工学,設計方法論,最適設計,設計知識管理,設計プロセス計画 | ||
| 大阪大学 大学院工学研究科 機械工学専攻 統合デザイン工学講座 ライフサイクル工学領域 | 梅田 靖,福重 真一,津田 和俊 | ||
| 「環境にやさしいものづくり」をテーマに,環境負荷や資源・エネルギー消費の削減と,市民生活・企業の経済性の向上とを両立する製品ライフサイクルの設計方法論について研究を行っています. | ライフサイクル工学,サステナブルデザイン,持続可能社会 | ||
| 神戸大学 大学院工学研究科 機械工学専攻 設計生産大講座 創造設計工学研究分野 (MA-5) | 田浦 俊春,妻屋 彰,山本 英子 | ||
| 設計論,認知科学,システム工学,知識工学,自然言語処理等における知見を統合・展開して,設計プロセスを分析・解明し,それを支援する方法論の構築などを行っています. | Design Creativity,機能のデザイン,設計知識マネジメント | ||
| 東京大学先端科学技術研究センター製造情報システム部門 | 鈴木 宏正,大竹 豊,道川 隆士,松崎 幸一 | ||
| 3次元モデリング技術と画像処理技術とそれらをベースとしたCAD/CAM,DMUなどの設計・製造アプリケーションに関する研究を行っています. | 点群,メッシュ,ボリューム,3次元スキャン,リバース | ||
| 首都大学東京大学院 システムデザイン研究科 ヒューマンメカトロニクスシステム学域 下村研究室 | 下村 芳樹,舘山 武史,新原 理恵 | ||
| サービスがもたらす価値や満足を高める実学たることをモットーとするサービス工学は,サービス産業のためだけでなく,人工物を製造する製造業にとっての付加価値を増大するための研究領域です. | サービス工学,ライフサイクル工学,設計工学,知識工学 | ||
| 京都大学 生産システム工学研究室 | 西脇 眞二,泉井 一浩 | ||
| 構造最適化,特に形状およびトポロジー最適化を中心に,機械製品の設計法,製造法に関する基礎的および実用的な研究を行っています. | 構造最適化,トポロジー最適化 | ||
| 金沢大学理工学域・機械工学類・バイオニックデザイン研究室 | 山崎 光悦,坂本 二郎,北山 哲士,酒井 忍 | ||
| 本研究室では,バイオメカニクスやバイオニクス,ニューラネットワーク,最適化手法や人間工学などの手法を用いて,新しい設計技術を生み出すことを目的としています. | バイオニックデザイン,最適化,最適設計,計算力学 | ||
| 慶應義塾大学 松岡研究室 | 松岡 由幸,加藤 健郎,佐藤 浩一郎 | ||
| デザイン科学,デザイン理論・方法論,設計工学,プロダクトデザイン,感性科学を研究対象とし,機能や構造などの工学設計のみならず,意匠や感性を含んだ総合的なデザインを対象としている. | 創発設計,ロバスト設計,形態情報論,製品開発システム論 | ||
| 岡山県立大学 情報工学部 渡辺研究室(知能情報処理学講座) | |||
| 早稲田大学 山川研究室 | |||