第13回マイクロ・ナノ工学シンポジウム

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講演申込

募集要項

講演申込締切日:2022年7月29日(金)8月4日(木)まで延長しました。

講演申込方法

以下のサイトにアクセスして講演申込を行ってください。
https://www.sasj2.net/MAS/jsmemnm/

申込プロセスは以下のような6ステップとなっております。

【ステップ0】講演会の選択
→「第13回マイクロ・ナノ工学シンポジウム」を選択してください。

【ステップ1】論文情報の登録
カテゴリーの選択、講演題目(和文、英文)要旨(250文字) の指定
→下記の募集分野一覧をご覧いただき、希望カテゴリーを選択してください。 なお、プログラム編成上、ご希望のカテゴリーが変更となる場合もございますので、ご了承ください。

【ステップ2】所属機関情報の登録

【ステップ3】著者・共著者の登録
→講演発表者の会員番号と生年月日を必ず記入してください。 講演申込時に「入会手続き中」とされた方は、正式な会員番号発行後、講演申込のマイぺージで会員番号をご登録ください。協賛団体会員の方は所属団体の会員番号を、会員番号欄に入力してください。

【ステップ4】連絡先情報の登録

【ステップ5】お申し込みの実行


講演予稿集について
  • 講演予稿集はシンポジウム参加者に対してダウンロード形式で配布され,公開日はシンポジウム開催の1週間前(11月7日)となります。 特許出願を予定されている方は公開日にご注意ください。 予稿集の冊子体は発行・販売されません。
  • 予稿集原稿の本会への著作権譲渡は不要です。
  • J-Stageへの掲載はございませんので、抄録のご提出は不要です。
注意事項
  • 2017年4月より日本機械学会における講演発表資格が、日本機械学会の個人会員(正員・学生員)に限定されました。 本会に入会頂いていない方で、発表をご希望の方は申し込みページ から入会手続きをお済ませの上、講演申込みをしてくださいますようお願いいたします。
    ただし、下記の協賛団体の会員の方については、本会会員と同様に講演発表が可能です。
    <協賛団体>(予定)
    電気学会、エレクトロニクス実装学会、日本材料科学会、日本流体力学会、日本伝熱学会、 化学とマイクロ・ナノシステム学会、計測自動制御学会、システム制御情報学会、精密工学会、 電子情報通信学会、日本信頼性学会、日本生体医工学会、日本赤外線学会、日本ロボット学会、 レーザー学会、日本熱物性学会
  • 発表申込みの採否につきましては実行委員会にご一任下さい。
  • 発表は全てポスター発表を予定しております。発表方法は採択通知と併せてご連絡いたします。
  • オンライン開催の場合、詳細は後日ご案内申し上げます。
  • 使用言語は、日本語または英語とします。
  • 本シンポジウムは、電気学会センサ・ マイクロマシン部門「センサ・マイクロマシンと応用システム」シンポジウム、 応用物理学会集積化MEMS技術研究会 集積MEMSシンポジウム、化学とマイクロ・ナノシステム学会 研究会と合同で行います。

シンポジウム賞

  • 優秀な発表を行った研究者の中から、日本機械学会若手優秀講演フェロー賞、優秀講演論文表彰、若手優秀講演表彰などを選考し、後日授与する予定です。

日本機械学会学術誌

発表された内容について、日本機械学会学術誌への投稿もご検討ください。
https://www.jsme.or.jp/bulletin/index.html

募集分野一覧

  1. 精密機械・潤滑・設計
    ナノトライボロジー、位置決め、ナノ振動子、ナノ液膜など
  2. 材料力学・強度
    薄膜の強度と信頼性、マイクロ・ナノ材料の機械特性、材料試験の標準化など
  3. 流体力学
    希薄気体効果、半導体プロセスのシミュレーション、マイクロバブル、マイクロ・ナノ流動の画像計測、マイクロポンプなど
  4. 熱工学
    ナノスケール伝熱、ナノチューブ・ワイヤ、マイクロバブル、マイクロ科学分析、マイクロエネルギーなど
  5. 生産加工・機械材料
    MEMS技術、マイクロ・ナノ機械加工技術、表面改質、レーザー加工など
  6. ロボティクス・メカトロニクス
    センサ・アクチュエータ、バイオマニピュレーションなど
  7. 医療・バイオ
    ラボオンチップ、再生医療、細胞工学、生体材料など
  8. マイクロナノシステム
    IoT、センサネットワーク、スマートデバイスなど
  9. その他
    マイクロ・ナノスケールの機械工学関連分野