開催日

2024年11月27日(水)~11月29日(金)

会 場

東京大学生産技術研究所(ホームページ
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1(駒場リサーチキャンパス内)

主 催

(一社)日本機械学会 交通・物流部門

J-RAIL2024 共催

(一社)電気学会,(公社)土木学会

J-RAIL2024 後援

国土交通省

協賛(予定)

TRANSLOG
(一社) 電気学会,(一社) 日本アミュ-ズメント産業協会,(一社) 日本エレベータ協会,(一社) 情報処理学会,(一社) 軽金属溶接構造協会,日本MH協会,(一社) 電子情報通信学会,(一社) 日本産業車両協会,(公社) 日本航海学会,(公社) 日本船舶海洋工学会,(公社) 土木学会,(公社) 計測自動制御学会,(公社) 日本包装技術協会,(公社) 日本マリンエンジニアリング学会,(一社) 日本産業機械工業会,(公社) 日本航空技術協会,(公社)自動車技術会,(公社) 精密工学会,(一社) 日本鉄道施設協会,(一社)日本航空宇宙学会,東京大学生産技術研究所

J-RAIL
(一社) 海外鉄道技術協力協会,(公社) 鉄道貨物協会, (一社) 日本交通計画協会, (一社) 日本建設業連合会,(一社)日本地下鉄協会,(一社)日本鉄道運転協会, (一社)日本鉄道技術協会, (一社)日本鉄道施設協会,(一社)日本鉄道車両機械技術協会,(一社)日本鉄道車輌工業会,(一社)日本鉄道電気技術協会,(一社)日本民営鉄道協会,レール・車輪接触力学研究会(JSCM)

趣旨

【TRANSLOG2024】
自動車,鉄道・新交通,航空・宇宙,船舶・海洋,昇降機,レジャー・遊戯施設,物流システム,荷役・搬送,建設機械などの交通・物流に関する研究発表講演会(交通・物流部門大会)を開催いたします.昨年と同様に,以下の8テーマを中心に講演論文を募集します.発表形式は,ポスタ発表と口頭発表の2種類があり,お申込みの際に発表形式をお選びいただきます.
ポスタ発表は,研究成果がまとまっていないものや構想段階のテーマについても発表しやすいよう,発表原稿の規定ページ数は8ページ以下とし,講演時間は,ショットガン講演1分とポスタ説明1時間程度を予定しています.
口頭発表は,ある程度研究成果がまとまったものを対象とし,発表原稿の規定ページ数は12ページ以下,講演時間は,講演15分,討論5分,合計20分を予定しています.また,講演者の方は,日本械学会論文集の特集号(予定)への投稿をご検討ください.

【J-RAIL2024】
鉄道技術連合シンポジウムは、鉄道に係わる専門分野の異なる研究者や技術者が一堂に会して発表・討論を行う場を提供することを目的にし,電気学会,土木学会と3学会持ち回りで開催しています.鉄道に関する技術は,電気,土木,機械工学にまたがっており,その発展のためには横断的な議論が不可欠です。そのような議論ができる貴重な場ですので,皆様奮ってご参加ください.また,若手研究者・技術者向けにショットガンセッションも用意しています.萌芽的な研究の発表の場として是非ご活用下さい.
従来通り,以下のオーガナイズセッションで講演論文を募集します.お申込みの際にオーガナイズセッションをお選びください.発表原稿の規定ページ数は全セッション共通で2~4ページです(3ページも可).原稿の様式はTRANSLOGと異なりますのでご注意ください.
S1からS7,及びS9のセッションは,講演時間15分,討論時間5分,合計20分を予定しています.S8ショットガンセッションの講演時間は,ショットガン講演1分とポスタ説明1時間程度を予定しています.


募集テーマ

【TRANSLOG2024】
1.交通・物流一般(下記のOSに含まれないもの)
2.ダイナミクスと計測・制御 ※機械力学・計測制御部門との合同セッションを含む.
キーワード:移動体の運動・振動と制御,操縦・安定性,接触・トライボロジー,モデリング,空力,モニタリング,状態推定,画像処理,交通流シミュレーション,実験装置
3.人間の特性と評価・支援
キーワード:操縦特性,行動解析,生体計測,人体モデル,操縦モデル,操作系,快適性,HMI,操縦支援,訓練
4.安全と福祉・サービス
キーワード:安全対策,事故分析,リスク評価,衝突安全,イベントデータレコーダ,メンテナンス,防災,規格,バリアフリー,ユニバーサルデザイン,利便性,受容性,乗客,騒音,運行管理,管制
5.次世代交通・物流システム
キーワード:自動運転・自動操縦,無人化・自動化,遠隔操縦・監視,ドローン,移動ロボット,パーソナルモビリティ
6.シミュレータの開発と応用
キーワード:シミュレーション,VR,メタバース,運転支援,効果推定,人の行動分析
7.機械インフラの保守保全・信頼性強化(学会横断テーマ)
キーワード:インフラ,保守,自動化,安全性,信頼性
8.ブレーキ(口頭発表)
キーワード:トライボロジー,摩擦振動,摩擦材料,ブレーキ鳴き,摩耗

【J-RAIL2024】
S1:『高度化と高速化』
スピードアップ,高品質化,在来鉄道,新幹線鉄道,運行管理,車両,軌道,電気
S2:『メンテナンスとコストダウン』
保守技術,計測・解析技術,故障診断,施設管理,低コスト化,省メンテナンス
S3:『環境とエネルギー』
環境,騒音・振動,エネルギー,資源,リサイクル
S4:『サービス向上』
IT及びITS関連技術,高密度化,快適性向上,利便性向上,駅の情報化,駅設備,
バリアフリー,輸送情報,旅客案内,経営管理
S5:『交通計画・政策・評価』
交通ネットワーク計画,交通需要分析,交通プロジェクト評価,交通政策,
交通運行計画,都市計画,駅周辺開発計画,駅施設整備計画,駅端末交通計画,
海外鉄道プロジェクト,地方鉄道活性化,TOD,国際標準化,ポストコロナ
S6:『安全と防災』
安全性・信頼性,システム設計技術,信号・保安システム,事故分析,
ヒューマンエラー,災害対策
S7:『境界領域研究』
車輪/レール境界,架線/パンタ境界,シミュレーション技術,
マンマシンシステム,自動化,自律化
S8:ショットガンセッション(TRANSLOGとの共同開催)
S9:JSCM 特別セッション「車輪とレールの接触」

スケジュール

  • 講演発表申込受付開始 7月1日(月)
  • 講演発表申込締切 8月6日(火) →8月20日(火) ※延長しました
  • 講演発表採択のお知らせ 9月9日(月)
  • タイムテーブル公開  9月25日(水)→9月26日(木)
  • プログラム公開 9月25日(水)→9月30日(月)
  • 講演原稿提出締切 10月8日(火)→10月22日(火) ※延長しました
  • 参加登録開始 10月初旬~中旬 ※申込開始しました
  • 関係者参加登録締切 11月6日(水)
  • ショットガンセッション用発表スライド(ポスター発表者のみ)11月13日(水)
  • 一般参加登録締切 11月27日(水)午前9時

講演申し込み

講演申し込みサイトから講演申し込みを行ってください.
※講演申込時には投稿料は発生いたしません. 講演発表者はTRANSLOG・J-RAILへの参加登録が必須となります.
参加申込詳細は参加申込ページ(10月中旬頃公開予定)をご確認ください.
お申し込みに際しては事前に以下をご確認下さい.
1)論文採用,発表セッションの最終決定は大会実行委員会にご一任下さい.
2)現在,交通・物流部門では,日本機械学会学術誌(論文集)において本講演会特集号を計画しております.TRANSLOG,J-RAILのどちらの講演も募集対象となります.積極的にご投稿ください.(ただし,査読プロセス等は通常の論文と同様になります).
3)TRANSLOGとJ-RAILで講演発表資格が異なります.必ず以下をご一読のうえお申込ください.
・TRANSLOG
講演発表者は,日本機械学会の個人会員・学生員に限られます.(特別員資格では不可と
なります) 講演申込期限8月20日(火)までに「入会手続」をお済ませください.詳細
は以下のURLをご参照ください.
入会申込  https://www.jsme.or.jp/member/register-application/
ただし,協賛団体のうち,研究発表に関し日本機械学会会員が同等の扱いを受けること
が確認できている下記の団体の個人会員の方であれば,日本機械学会員でなくても発表
可能です.
 【発表資格のある協賛団体】
電気学会,計測自動制御学会,自動車技術会,情報処理学会,
電子情報通信学会,日本航空宇宙学会,日本航海学会,日本船舶海洋工学会,
日本マリンエンジニアリング学会,日本鉄道施設協会
※現在会員外の方で,期日までに「入会手続」が間に合わない場合 「WEB入会申込」
完了後すぐに「仮登録番号」が付与されますので,そちらを入力して講演申込をお済ま
せください.
・J-RAIL
講演発表者資格に制限はありません.講演申込の際に該当の資格を選択してお申込くだ
さい.
4)共著者は20名までの登録になります.
5)部門大会賞の審査を希望されない場合は問合せ先へご連絡下さい.

発表に関する注意

口頭発表の場合は,一講演あたり,15分発表,5分討論の計20分を基準とします.ただし,そのセッションの運営は座長に一任させて頂きます.
ポスタ発表・ショットガンセッションの場合は,最初に1分間のショットガン発表を行い,発表者は発表内容を効率的にアピールし,聴講者は各ポスタ前で詳しく内容について議論できます.詳細につきましてはショットガンセッションの手引きをご覧ください.
口頭発表のプレゼン用のPCは講演室に用意いたしませんので,各自ご持参をお願いいたします.
ポスタ発表・ショットガンセッションのショットガン発表につきましては,事前に講演者から提出されたプレゼンデータを入れたPCを会場側で準備いたします.

原稿執筆要領

原稿提出締切
1)講演論文原稿:2024年10月8日(火)
2)ショットガンセッション用発表スライド:2024年11月13日(水)

提出物
講演論文(必須) 
A4版,カラー可.PDFファイルサイズは10MB以下.
【TRANSLOG2024】
口頭発表を希望する場合は12ページ以下,ポスター発表を希望する場合は8ページ以下(英文アブストラクト省略可)の原稿になります.
【J-RAIL2024】
全セッションで2~4ページの原稿になります.
テンプレートファイル(準備中)
TRANSLOG     PDF A4版1段組  WORD版PDF版
J-RAIL               PDF A4版2段組  WORD版PDF版
※ ショットガンセッション用発表スライドのテンプレートはありません.ショットガンセッションの手引きにしたがってご作成ください
※講演論文の「講演番号」については, 採択通知時(9月9日頃予定)にお送りするメールに記載の講演番号をご記入ください.

原稿提出の手順・注意等

提出物はPDFファイルによる電子投稿でご提出ください.
作成したPDFファイルについては,できる限り,複数のPC上で文字化け等が発生しないか確認の上,ご提出下さい.特に,講演論文は必ず印刷して図の解像度などをご確認下さい.
講演論文は2024年10月8日(火)締め切りです.提出期限を厳守して下さい.講演採択後に講演会サイトの個人ページより講演番号と申込時のパスワードでログインし,ご投稿下さい.
ショットガンセッション用発表スライド(ポスター発表者・ショットガンセッション発表者のみ)は 2024年11月13日(水)締め切りです.提出期限を厳守して下さい.提出は事務局問い合わせ先までメールにてお願いいたします.

著作権の取り扱いについて

本講演会では,「予稿集」および「講演論文集」を発行いたします.予稿集には,すべての講演発表予定原稿が含まれ,参加登録者のみに配布されます.予稿集の著作権は,著者自身に帰属するものとし,日本機械学会として著作権の譲渡は求めません.
講演論文集は,【当日未発表の原稿】,【1ページ原稿】,【J-Stageへの掲載を希望しない原稿】を除き,J-stageで公開されます.講演論文集の著作権は,本会に帰属します.講演申込画面において,J-stageでの「電子公開を希望する」をご選択いただき,原稿を投稿いただいた時点で,著作権譲渡にご承諾いただいたものと見なします.
※機械学会の規定変更により,「1ページの講演論文」は講演論文集には掲載されません.また,2ページ以上の講演論文は,講演論文集への掲載が希望者のみとなります.講演申し込み時に必ずご選択ください.

予稿集の発行予定日について

予稿集の発行は2024年11月25日(月)を予定しております.参加登録時のメールアドレスにダウンロードに関する情報をお送りします.

表彰

優秀な講演発表者は,学会(若手優秀講演フェロー賞),および,当部門一般表彰(部門大会賞表彰,優秀論文講演表彰,ポスターセッション優秀発表賞表彰 )の規定に従って表彰いたします.

講演論文の販売

講演論文集は講演会終了後,会員価格6,000円,会員外(共催・協賛団体会員含む)価格7,000円(消費税込)にて頒布いたいします.
https://jsmepublic.thebase.in/

日本機械学会論文集特集号について

日本機械学会論文集にて本講演会特集号を企画しております.詳細は機械学会のHPに募集案内が追って掲載されますので,ご高覧ください.
投稿の際には注意事項をご確認いただき,機械学会投稿システムにユーザー登録の上,ご投稿ください.
なお,投稿論文は機械学会の査読プロセスを経て掲載可否が決定されることを付記します.多くの方のご投稿をお待ち申し上げます.

プログラム・タイムテーブル

セッションタイムテーブルは以下の通りです.修正される場合がありますので必ず最新版をご覧ください.

プログラム(PDF) (11月20日更新)
イムテーブル(PDF) (10月29日更新)

ポスター発表・ショットガンセッションの手引き(PDF)

特別企画(J-RAIL2024)

J-RAIL2024特別企画(PDF)

「第31回 鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2024)」では特別セッションとして理工系学生に向けて鉄道業界のそれぞれの分野の仕事の面白さや魅力を伝えるパネルディスカッション「鉄道の仕事の魅力」を企画しております。

またこの特別セッションに付随して、パネルディスカッションの聴講者向けに鉄道業界に関する理解をより深められるよう企業ポスター展示イベントを企画しております。

みなさまのご参加をお待ちしております。

※「J-RAIL2024特別企画」のみに参加される方は下記URLより参加登録してください。
※TRANSLOG2024 & J-RAIL2024に参加登録された方は「J-RAIL2024特別企画」への参加登録は不要です。
※当日は開催中の様子につきまして一般社団法人 交通環境整備ネットワーク様の取材が入る予定です。

参加登録はこちらから: 特別企画参加登録サイトへ

参加後のアンケートはこちらから: アンケートサイトへ

1. パネルディスカッション「鉄道の仕事の魅力」
日時:
11月27日(水) 13:00~14:30
モデレータ:
明星大学   教授    宮本 岳史 氏
パネリスト:
(一社)日本鉄道車輌工業会 佐伯  洋 氏
(株)日本線路技術     片岡 慶太 氏
東海旅客鉄道(株)     金森 成志 氏
東急電鉄(株)       小松 茂大 氏
西日本旅客鉄道(株)    溝口 敦司 氏
日本製鉄(株)       亀甲  智 氏
東日本旅客鉄道(株)    今田 亮一 氏 (社名50音順)

2. 企業ポスター展示
日時:
11月27日(水) 10:00~16:00 (説明員参加,パネルディスカッション時間を除く)
11月28日(木) 9:00~16:00
11月29日(金) 9:00~16:00

参加企業(50音順):
株式会社安部日鋼工業
株式会社スミハツ
株式会社総合車両製作所
株式会社テス
株式会社ナジコ
株式会社日本線路技術
近畿車輛株式会社
公益財団法人鉄道総合技術研究所
JR東日本テクノロジー株式会社
東海旅客鉄道株式会社
東洋電機製造株式会社
独立行政法人自動車技術総合機構 交通安全環境研究所
西日本旅客鉄道株式会社

※ポスター展示参加企業の情報は随時掲載予定です。

※企業ポスター展示にご協力頂ける鉄道関連企業様を2024年10月31日(木)まで募集しております.詳細は事務局までお問い合わせください。

特別企画(TRANSLOG2024)

交通・物流部門では,2021年度より機械力学・計測制御部門との分野連携企画として,機械力学・計測制御部門 部門大会D&D及び交通・物流部門 部門大会TRANSLOGでの合同セッションやパネルディスカッション(PD)を継続して実施しています.

D&D2024のPDでは自動車,鉄道,航空宇宙,船舶,昇降機における接触・抵抗問題を取り扱い,実験や実運転の中で現象や状態をどのように把握するかという課題を共通して抱えていることが話題になりました.そこで,TRANSLOG2024では「実験・計測の高度化」と題し,機械力学・計測制御分野の研究動向や最新の実験,計測,モニタリング技術に関するPDを開催することとしました.詳細は以下のとおりです.

日時:2024年11月29日(金)13:00〜14:30

場所:東京大学生産技術研究所 コンベンションホール

PDテーマ:実験・計測の高度化

プログラム:

13:00〜13:05 開会挨拶,趣旨説明 公益財団法人鉄道総合技術研究所 小林 樹幸
13:05〜13:20 講演「機械力学・計測制御の分野における近年の研究状況」東京大学生産技術研究所 霜野 慧亮 氏
13:20〜13:35 講演「機械製品へのバーチャルセンシング技術の適用」三菱電機株式会社 先端技術総合研究所 柳舘 直成 氏(オンライン)
13:35〜13:50 講演「建物モニタリングの震動台実験例と動特性解析手法」防災科学技術研究所 梶原 浩一 氏
13:50〜14:05 講演「アコースティックエミッションセンシングで研究対象の声を聴く」埼玉工業大学 長谷 亜蘭 氏(オンライン)
14:05〜14:25 総合討論 埼玉工業大学 皆川 佳祐
14:25〜14:30 閉会挨拶 公益財団法人鉄道総合技術研究所 小林 樹幸

参加登録

こちらよりお申し込みをお願いいたします.

講演者・聴講者共にオンラインでの事前参加登録が必須となります.
参加登録をしていただいた方には,開催3日前を目途に参加に関する詳しい案内をメールでお知らせします.万一不着の場合,問合せメールアドレスまでお知らせください.下記の参加費には全て「予稿集データダウンロード」が含まれます.
懇親会へご参加をご希望の方は,講演会申込ページのオプションよりお申込ください.

参加費

  • 正員10,000円(不課税)
  • 共催・協賛団体会員10,000円(課税)
  • 会員外 16,000円(課税)
  • 学生員3,000円(不課税)
  • 共催・協賛団体学生3,000円(課税)
  • 会員外学生 6,000円(課税)
  • 懇親会費:一般3,000円(課税)/学生1,000円(課税)
    ※共催・協賛団体会員の方も本会会員と同様の金額となりますが,税区分は課税となります.本会の消費税の取り扱いについては,よくある質問をご参照ください.

【参加申込締切】
2024年11月27日(水) 午前9時
※なるべく早めのお申し込みへのご協力をお願い申し上げます.

【参加申込について】
・聴講料については講演者の方は11月6日(水)までに,その他の方は11月27日(水)午前9時までに必ず決済をお願いします.
・聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay、Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
・銀行振込の際の振込手数料は,各自でご負担いただきます.予めご了承ください。また振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
・銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です。ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
・お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます。メールが届かない場合は,「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
・原則として,お支払い完了後はキャンセルのお申し出があってもご返金できませんので何卒ご了承ください.
・ご講演者の方におかれましては,講演番号を申込時にご記載ください.

【領収書について】
・領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと、宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
・領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.

【ご注意事項】
・請求書払いは対応できませんので,ご理解・ご協力の程お願い申し上げます.
・決済後のキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.

TRANSLOG2024実行委員会

委員長 中野 公彦〔東京大学〕
幹事 川原 禎弘〔(株)ジェイテクト〕
鈴木 昌弘〔名城大学〕
平田 宏一〔海上・港湾・航空技術研究所〕
委員 小野 英一〔(株)豊田中央研究所〕
山門 誠〔神奈川工科大学〕
野原 晴 〔いすゞ自動車(株)〕
安藝 雅彦〔日本大学〕
飯田 浩平 〔(公財)鉄道総合技術研究所〕
丹羽 康之 〔海上・港湾・航空技術研究所〕
小川 哲〔東芝エレベータ(株)〕
関谷 裕二〔(株)日立ビルシステム〕

J-RAIL 2024実行委員会

委員長 安藝 雅彦〔日本大学〕
副委員長 飯田 浩平〔鉄道総合技術研究所〕
幹事 原 聡〔東海旅客鉄道(株)〕
松田 太一 〔近畿車輛(株)〕
特別委員 西岡 英俊 〔中央大学〕(土木学会)
柳沼 秀樹 〔東京理科大学〕(土木学会)
池田 充 〔ジェイアール総研電気システム〕(電気学会)
潮見 俊輔〔鉄道総合技術研究所〕(電気学会)
委員 牧島 信吾〔東洋電機製造〕
太田 衆一郎〔東海旅客鉄道〕
林 隆三〔東京理科大学〕
菅原 能生〔鉄道総合技術研究所〕
竹原 昭一郎〔上智大学〕
新澤 基彦〔新潟トランシス〕
道辻 洋平〔茨城大学〕
浅野 浩二〔総合車両製作所〕
宮本 岳史〔明星大学〕
中野 公彦〔東京大学〕
島宗 亮平〔東日本旅客鉄道〕
曄道 佳明〔上智大学〕
須田 義大〔東京大学〕
綱島 均〔日本大学〕
鈴木 昌弘〔名城大学〕
森 裕貴〔交通安全環境研究所〕
干鯛 正隆〔日立製作所〕
遠藤 知幸〔総合車両製作所〕
佐藤 哲郎〔日本車輌製造〕
名倉 宏明〔日本製鉄〕
富岡 隆弘〔名城大学〕
岸田 泰司〔西日本旅客鉄道〕
田口 真〔川崎車両〕
小林 励理〔総合車両製作所〕
北村 賢一〔東日本旅客鉄道〕
唐澤 達史〔東海旅客鉄道〕
一柳 洋輔〔交通安全環境研究所〕
白石 伸夫〔東日本旅客鉄道〕
大林 弘史〔東京地下鉄〕
内田 浩二〔三菱重工業〕

 


問合せ先

日本機械学会 事務局 交通・物流部門 担当職員 中嶋
E-mail y.nakajima@jsme.or.jp