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日本機械学会 生産加工・工作機械部門ニュースレター

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No. 特集・トピックス
No.52 (2017.09) 【デジタル変革】株式会社IHI 北出真太郎 第95期部門長就任にあたって
No.51 (2017.03) 【縦の糸 横の糸】オークマ株式会社 家城淳 縦の糸 横の糸
No.50 (2016.09) 【価値づくり】東京電機大学 松村隆 「価値づくり」第94期部門長就任にあたって
No.49 (2016.02) 【昂揚】首都大学東京 諸貫信行 部門功績賞を受賞して
No.48 (2015.09) 【不易流行】オークマ株式会社 家城淳(93期部門長就任にあたり)
No.47 (2015.02) 【進化】三井精機工業(株)渋川哲郎(部門功績賞受賞して)東京大学生産技術研究所 帯川利之(研究業績賞を受賞して)ヤマザキマザック(株)長江昭充(産業革命・人口問題・教育)
No.46 (2014.09) 【拓く】首都大学東京 諸貫信行「拓く」(92 期部門長就任にあたり)
No.45 (2014.02) 【結集する力】東京大学大学院工学系研究科 機械工学専攻 教授 光石 衛,部門功績賞を受賞して
No.44 (2013.09) 【交流と連携】三井精機工業株式会社 顧問 渋川 哲朗,第91期部門長就任にあたって
No.43 (2013.02) 【突破力】THK株式会社 相談役 白井 武樹,部門功績賞を受賞して
No.42 (2012.09) 【頂点】東京大学大学院工学系研究科 機械工学専攻 教授 光石 衛,部門長就任のご挨拶
No.41 (2012.02) 【牽引】高松機械工業株式会社 技術部開発課 研究グループ 金子 義幸,実用型CNC 超スリム旋盤「USL シリーズ」の開発
No.40 (2011.07) 【底力】株式会社杜精機製作所 取締役社長 森 雅彦,省エネルギーへの工作機械からの貢献
No.39 (2011.01) 【躍動する力】(社)日本工作機械工業会 中村会長 寄書,第8回生産加工・工作機械部門講演会報告
No.38 (2010.05) 【新たな技術・研究の戦略】第88期部門長就任に際して
No.37 (2009.11) 【国際化】第5回JSME先端生産技術に関する国際会議(LEM21)の開催にあたって
No.36 (2009.05) 【変化への対応力】87期部門長就任にあたって
No.35 (2008.10) 【連携強化】86期部門長就任にあたって
No.34 (2008.02) 【温故知新】The 4th Int. Conf. on Leadinig Edge Manufacturing in 21st Century を終えて
No.33 (2007.09) 【再発掘】85期部門長就任にあたって
No.32 (2007.02) 【飛躍】第6回生産加工・工作機械部門講演会報告
No.31 (2006.08) 【息吹】84期部門長就任にあたって
No.30 (2005.10) 【新しい力】83期部門長就任にあたって
No.29 (2005.04) 【飛躍】第5回部門講演会の開催報告
No.28 (2004.09) 【決意】第5回部門講演会の開催に当たって
No.27 (2004.05) 【変革】82期部門長就任に当たって
No.26 (2003.07) 【革新】生産加工・工作機械部門の発展を目指して
No.25 (2003.03) 【挑戦】第4回部門講演会報告
No.24 (2002.07) 【学問や技術の境界を越えて】80期部門長巻頭言
No.23 (2002.03) 【伸びゆく生産加工・工作機械部門】第3回部門講演会報告
No.22 (2001.07) 【インパクト】インパクトファクタが支配する世界標準
No.21 (2001.02) 【微細化】ここまで来たマイクロ切削加工
No.20 (2000.07) 【育成】部門活動の中での製造業(機械産業)への貢献
No.19 (2000.02) 【新展開】若手研究者に聞く!21世紀の生産加工技術
No.18 (1999.07) 【活性化】部門の活動報告と今後の方針
No.17 (1999.02) 【新展開】超精密加工への期待
No.16 (1998.09) 【新潮流】加工の学際的取り組み
No.15 (1998.01) 【熟成】“川上の嘆”
No.14 (1997.09) 【調和】超精密加工の歩み
No.13 (1997.02) 【誇り】「もの造り」の勧め
No.12 (1996.08) 【進歩】研究なくして進歩,繁栄なし
No.11 (1996.03) 【協調】製造業のGlobarizationとは
No.10 (1995.12) 【基盤】我が国の製造業の新たな課題
No.9 (1995.08) 【希望】我が国の工作機械産業の未来は
No.8 (1995.03) 【高速化】製造業の再起に賭けて
No.7 (1994.07) 【柔軟性】Boys, be flexible!
No.6 (1994.03) 【生産システム】加工表面と化粧について
No.5 (1993.09) 【自動化】若い研究者へ
No.4 (1993.03) 【先進】マザーマシン
No.3 (1992.09) 【国際化】部門の新たなる発展を目指して
No.2 (1992.04) 【未来の生産】21世紀の生産技術
No.1 (1991.10) 【創る】創刊号にあたって