一般社団法人 The Japan Society of Mechanical Engineers

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第20回環境工学総合シンポジウム2010

2010年6月27日 - 2010年6月28日 | 講演会No.10

【共催】日本音響学会,廃棄物資源循環学会

【協賛】エネルギー・資源学会ほか37団体

【講演プログラム部屋別セッション時間】
プログラムの詳細はホームページ http://www.env-jsme.com/symp/symp2010.html に掲載しておりますのでご覧下さい.(一講演.20分)
なお,このシンポジウムでは優秀な講演を行った35歳以下の講演者を対象とした「環境工学総合シンポジウム研究奨励賞」を設けています.

【6月27日(日)】
〔第1会場(511)〕
◆環境保全型エネルギー技術分野◆
13.00~14.20/省エネルギー(1)
14.30~15.30/省エネルギー(2)
15.40~17.00/新エネルギー(1)
〔第2会場(512)〕
◆資源循環・廃棄物処理技術分野◆
13.00~14.20/循環型廃棄物処理技術(1)
14.30~15.50/循環型廃棄物処理技術(2)
16.00~17.40/再資源化・リサイクル
〔第3会場(513)〕
◆騒音・振動評価・改善技術◆
13.00~14.20/騒音・振動の能動制御(1)
14.25~15.45/騒音・振動の能動制御(2)
15.50~16.50/空力騒音(1)
16.55~17.35/振動制御技術

【6月28日(月)】
〔第1会場(511)〕
◆環境保全型エネルギー技術分野◆
9.10~10.30/新エネルギー(2)
10.40~12.00/新エネルギー(3)
13.00~14.00/エネルギー有効利用(1)
14.10~15.10/エネルギー有効利用(2)
15.20~16.40/エネルギー技術分野における環境関連技術
16.50~17.50/環境数値シミュレーション
〔第2会場(512)〕
◆大気・水環境保全技術◆
9.30~10.50/大気環境保全・改善技術(1)
11.00~12.00/大気環境保全・改善技術 (2)
◆資源循環・廃棄物処理技術分野◆
13.00~14.00/焼却・溶融技術
14.05~14.45/廃棄物発電・バイオマス発電,熱利用技術
14.50~16.30/環境マネジメント・手法(1)
16.35~17.55/環境マネジメント・手法(2)
〔第3会場(513)〕
◆騒音・振動評価・改善技術◆
9.10~10.30/騒音・振動の改善技術(1)
10.40~12.20/騒音・振動の改善技術(2)
13.00~14.20/低周波音・超低周波音の評価・改善技術
◆大気・水環境保全技術◆
14.30~16.10/水環境保全・改善技術
16.20~17.00/大気・水環境評価技術

【懇親会】
日時 6月27日(日)18.00~20.00
会場 ビヤドック 横浜ランドマーク店(横浜市)
参加費 4 000円(申込みは当日会場にて申し受けます)
環境工学部門賞授賞式も執り行います.

【併催行事】
再生可能エネルギー2010国際会議(2010年6月27日~7月2日)が開催されます( http://www.re2010.org ,主催:再生可能エネルギー協議会).

会場
パシフィコ横浜
〔〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1,




会場URL
http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html
参加登録費

当日会場にて申し受けます.いずれも講演論文集1冊及び論文集のCD-ROM1枚の代金を含みます.
正員(共催,協賛団体の会員も含む)および講演発表者 11 000円
会員外 16 000円
学生員および学生講演発表者 4 000円
一般学生 8 000円

※講演論文集(含むCD-ROM)のみご希望の場合
1冊につき会員及び共催・協賛団体会員5 000円(会員特価),会員外10 000円(定価)で頒布いたします.行事申込書
( http://www.jsme.or.jp/gyosan0.htm ) または申込みフォーム( http://www.jsme.or.jp/kousyu2.htm ) にてお申し込み下さい.
シンポジウム終了後に発送いたします.なお,シンポジウム終了後は販売いたしませんので,お申込みは開催前にお願いいたします.

問い合わせ先

〒160-0016 東京都新宿区信濃町35番地 信濃町煉瓦館5階/日本機械学会 環境工学部門担当(村山ゆかり)/電話(03)5360 -3500,FAX(03)5360-3508,E-mail:murayama@jsme.or.jp

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