一般社団法人 The Japan Society of Mechanical Engineers

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PRIZE
とっちゃいました!

2018年度学会賞ほか 受賞者PR動画

学会賞(技術功績)
「レスキューロボットの研究開発」田所 諭(東北大学)


学会賞(技術)
「無人運転トラクタの開発」
(株)クボタ


学会賞(技術)
「完全ティーチレス/知能ロボットコントローラの開発・商品化」
(株)MUJIN



学会賞(技術)
「微粒化技術を適用した都市ガス熱量調整設備」
JFEエンジニアリング(株)


学会賞(技術)
「アクティブ振動制御装置を搭載した射出成形機用取出ロボットの開発」
(株)ユーシン精機



学会賞(論文)
「飛行体のあらゆる姿勢に対する位置補償手法の考案と小型無人ヘリのフリップ飛行制御への適用」
藤原大悟(千葉大学)ほか


学会賞(論文)
「仮想的な物理モデルに基づく幾何学的制約付きトポロジー最適化(型成形及びフライス加工のための幾何学的制約法)」
佐藤勇気(京都大学)ほか


学会賞(論文)
「切削加工のボクセルシミュレータを用いた工作機械の動的挙動と切削力の時間領域連成シミュレーション」
佐藤 隆太(神戸大学)ほか


奨励賞(研究)
「構造材料の微小領域でのひずみ分布の高精度計測法の研究」
王慶華(産業技術総合研究所)


奨励賞(研究)
「ヘビ型ロボットによる複雑環境上での移動制御の研究」
竹森達也(京都大学)


奨励賞(研究)
「がん外科手術のための低侵襲分子イメージングの研究」
南川丈夫(徳島大学)

 



奨励賞(研究)
「高カルロビッツ数乱流燃焼機構の解明とモデリングの研究」
源勇気(東京工業大学)

次世代低環境負荷燃焼技術として注目されている、高レベル排気再循環する高強度乱流燃焼の直接数値計算結果。従来の乱流燃焼と比較し、乱流と化学反応の時間スケールが同程度になるため、乱流と化学反応の相互干渉がより強くなり、体積的な化学反応領域が存在する。熱発生率(等値面)及び温度分布(色)。

文献:Y.Minamoto, N. Swaminathan, R. S. Cant and T. Leung, Morphological andstatistical features of reaction zones in MILD and premixed combustion, Combustion and Flame, 161 (11) 2801-2814 (2014).


奨励賞(研究)
「3次元組織と機械の融合による組織機能を利活用したバイオマシンの研究」
森本雄矢(東京大学)


奨励賞(技術)
「人共存環境下において移動可能な安全性の高いロボティックモビリティの開発」
今岡紀章〔パナソニック(株)〕


奨励賞(技術)
「対向流燃焼方式を適用したストーカ式焼却炉の開発」
薄木太一〔JFEエンジニアリング(株)〕


奨励賞(技術)
「700℃級A-USC蒸気タービン用構造材料の長期信頼性評価手法の開発」
生沼 駿〔東芝エネルギーシステムズ(株)〕


奨励賞(技術)
「大型回転機械の振動予測精度向上技術の開発」
見村勇樹〔東芝エネルギーシステムズ(株)〕


奨励賞(技術)
「鉄道向け水冷リチウムイオン電池モジュールの開発」
和田怜〔東芝インフラシステムズ(株)〕


優秀製品賞
「ハードスカイビング加工に特化したCNC旋盤SKV-8」
高松機械工業(株)


2018年度(第2回)女性未来賞 受賞者インタビュー

受賞者の皆さんに、機械工学を学ぶ後輩へのアドバイスを伺いました。