安全工学シンポジウム2026
主催:日本学術会議
共催(予定):
安全工学会,化学工学会,火薬学会,計測自動制御学会,自動車技術会,静電気学会,地域安全学会,低温工学・超電導学会,電気学会,電気化学会,電気設備学会,電子情報通信学会,土木学会,日本化学会,日本火災学会,日本機械学会(幹事学会),日本技術士会,日本原子力学会,日本建築学会,日本高圧力技術協会,日本航空宇宙学会,日本材料学会,日本信頼性学会,日本船舶海洋工学会,日本鉄鋼協会,日本人間工学会,日本燃焼学会,日本非破壊検査協会,日本溶接協会,日本リスク学会,日本冷凍空調学会,日本素材物性学会
協賛(予定):
応用物理学会,日本地震工学会,日本経営工学会,日本プラントメンテナンス協会,粉体粉末冶金協会,日本保全学会,日本ロボット学会
詳細はこちら:
事務局:
一般社団法人 日本機械学会
E-mail anzen(at)gakkai-web.net(シンポジウム事務局代行)
※(at)を@に変換
Sports Informatics and Technology 2026 (SIT2026)
詳細後日
1DCAEスクール:Modelica超入門セミナ(2026年度) 第1回:Modelica超入門(1)
【開催日時】
2026年4月17日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelicaの応用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica を使用したセミナを開催します。“Modelica超入門セミナ”は,Modelica初心者向けにOpenModelicaの操作法と簡単なシミュレーションの実習を中心としたプログラムです。今回は,Modelicaの概要とOpenModelicaの操作法に関する講義,OpenModelicaで実際にモデルを作成しシミュレーション計算する方法に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:Modelicaの概要とOpenModelicaの操作法
Modelicaの概要ならびにOpenModelicaの基本的な操作方法について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:OpenModelicaによるモデル作成と計算
OpenModelicaを用いて,簡単なモデルを書いて解く手順を実習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習
本日の講義,実習内容をもとに幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
全2回一括申込みの場合:
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般18,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生9,000円,
会員外27,000円,一般学生13,500円.
個別申込みの場合:
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は4/24以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
4月10日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
全2回一括申込みの場合:
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694b6fdbd09a172b82ff2ce3
個別申込みの場合:
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694b754ed09a172b8356caa4
■聴講料は,4月10日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第6回:機構と制御
【開催日時】
2026年9月25日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“機構と制御”と題して,機構とその運動に関する講義,古典制御に関する基礎的な講義,機構系の運動制御に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:機構の基礎
機構の基礎理論について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:古典制御の基礎
PID制御を中心に古典制御の基礎について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:機構系の運動制御
本日の講義内容をもとに機構系の運動制御を題材に幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は10/1以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
9月18日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c9a4fd09a172b8356d955
■聴講料は,9月18日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第4回:熱と流体
【開催日時】
2026年7月24日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“ライブラリの改変”と題して,Modelica文法詳細に関する講義,Modelica標準ライブラリ(MSL)を改変した独自モデルやライブラリを作成する方法に関する実習,改変したライブラリを使って掃除機やランドリのモデルを作成する手順に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:熱伝達系の基礎
熱伝達系の基礎理論について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:熱流体系の基礎
熱流体系の基礎理論について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:MSLを使ってモデルを計算する(機械・電気系・熱系)
本日の講義,実習内容をもとにドライヤのモデルを題材に幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は7/31以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
7月17日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c9625d09a172b82ff3a77
■聴講料は,7月17日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第8回:メカトロ機器
【開催日時】
2026年11月27日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“メカトロ機器”と題して,エレベータを題材にしたメカトロ機器のモデリングと現代制御理論に関する講義,エレベータの運動制御の実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:エレベータのモデリング
エレベータを題材にメカトロ機器のModelicaによるモデリングについて講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:現代制御の基礎
レギュレータや最適レギュレータを中心に現代制御の基礎について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:エレベータの制御
現代制御を応用したエレベータの運動制御について演習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は12/4以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
11月20日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c9d10d09a172b8356d9a4
■聴講料は,11月20日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第2回:MSLを使う
【開催日時】
2026年5月22日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“MSLを使う”と題して,Modelica文法の基本事項とModelica標準ライブラリ(MSL)に関する講義,MSLを使って機械・電気系のモデルを作成する手順に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義: Modelicaの文法の基礎、MSLを使う
Modelica文法の基本事項ならびにMSLの概要,構成について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習: MSLを使ってモデルを計算する(機械・電気系)
本日の講義,実習内容をもとにミニ四駆を題材に幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:電気機械系(ミニ四駆)
本日の講義,実習内容をもとに幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は5/29以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
5月15日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c8db8d09a172b8356d714
■聴講料は,5月15日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第7回:ModelicaによるMBD
【開催日時】
2026年10月23日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“ModelicaによるMBD”と題して,ModelicaとFMI(Functional Mockup Interface)のMBDへの活用に関する講義,MSLを使って熱流体系・制御系のモデルを作成する手順に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:ModelicaのMBDへの活用,Pythonとの連携法
ModelicaのMBDへの活用法,OpenModelicaとPythonとの連携法について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:FMIによるモデル接続と流通
FMIの概要を説明し,FMIによるモデル接続と流通について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:MBD基礎
FMIを活用した自動車全景のMBD事例について説明します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は10/30以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
10月16日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c9be3d09a172b82ff3ba6
■聴講料は,10月16日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第3回:ライブラリの改変
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度)
第3回:ライブラリの改変
【開催日時】
2026年6月26日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“ライブラリの改変”と題して,Modelica文法詳細に関する講義,Modelica標準ライブラリ(MSL)を改変した独自モデルやライブラリを作成する方法に関する実習,改変したライブラリを使って掃除機やランドリのモデルを作成する手順に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:MSLの改変,新規ライブラリ作成法
Modelicaを使いこなす際に必要となる詳細事項,MSLの改変法,新規物理領域の新規ライブラリを作成する手順に関して講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:Modelicaの文法詳細
Modelica活用のための文法の詳細に関する講義をします。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:電気機械系(ミニ四駆)
本日の講義,実習内容をもとに掃除機、ランドリのモデルを題材に幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 秋山宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は7/3以降に下記ページよりご購入下さい.
【申込締切】
6月19日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/
■聴講料は,6月19日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第9回:熱流体機器
【開催日時】
2026年12月18日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“熱流体機器”と題して,冷暖房機を題材にした熱流体機器のモデリングと熱流体機器の制御に関する講義,暖房機器の制御の実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:冷暖房機器の基礎,人の快適性
冷暖房機器の基礎と人の快適性について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:冷暖房機器の制御
冷暖房機器の制御について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:暖房機器の制御
暖房機器を題材にModelicaによるモデリングと制御について演習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は12/25以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
12月11日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c9defd09a172b82ff3c0f
■聴講料は,12月11日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第5回:音と振動
【開催日時】
2026年8月21日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“音と振動”と題して,音と振動に関する講義,MSLを使って振動解析と抑制に関するモデルを作成する手順に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:振動の基礎
音と振動の基礎理論について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:振動解析と抑制
振動解析と抑制の基礎理論について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習:振動解析と抑制
本日の講義内容をもとに振動解析と抑制を題材に幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は8/28以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
8月14日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694c97a5d09a172b8356d8b6
■聴講料は,8月14日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelica超入門セミナ(2026年度) 第2回:Modelica超入門(2)
【開催日時】
2026年5月15日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelicaの応用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica を使用したセミナを開催します。“Modelica超入門セミナ”は,Modelica初心者向けにOpenModelicaの操作法と簡単なシミュレーションの実習を中心としたプログラムです。今回は, ODE AIの操作法に関する講義を復習した後,MSL(Modelica Standard Library)を活用して簡単なモデルを作成しシミュレーション計算する方法に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義: ODE AIの操作法
ODE AIの基本的な操作方法について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:MSLを使ってモデルを作成する
MSLを用いて,簡単な機械・電気系のモデルを書いて解く手順を実習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習
本日の講義,実習内容をもとに幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 秋山宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は5/22以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
5月8日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694b7836d09a172b82ff2e28
■聴講料は,5月8日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
1DCAEスクール:Modelicaによる物理・制御演習セミナ(2026年度) 第1回:Modelicaの概要
【開催日時】
2026年4月24日(金) 10:00~17:00
【開催形態】
ハイブリッド開催(オンラインはZoom利用,対面会場は日本機械学会会議室)
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
https://www.jsme.or.jp/about/about-jsme/access/
◆参加費のご入金が確認出来た方には,開催3日前を目途に、ZoomミーティングIDとパスワード・当日用資料について,お申し込み時のメールアドレス宛へご連絡します.
【協賛】
日本計算工学会,日本設計工学会,日本シミュレーション学会,自動車技術会,電気学会,日本伝熱学会,日本画像学会
【趣旨】
Modelica言語の応用・活用を目的とし,実行環境としてフリーソフトのOpenModelica と商用ソフトODE AI(セミナ期間中無償貸与)を使用したセミナを開催します。“Modelicaによる物理・制御演習セミナ”は,Modelica経験者向けに, Modelicaの高度な使い方とカスタマイズしたモデルやライブラリの作成法,物理や制御の基礎と物理方程式に則った1DCAEへの応用などの実習を中心としたプログラムです。今回は“Modelicaの概要”と題して, Modelicaの概要とツールの操作法に関する講義,Modelicaで実際に方程式を直に書く方法に関する実習,上記をもとにした演習を行います。
【プログラム】
1. 10:00~12:00 講義:Modelicaの概要、ツール操作法
Modelicaの概要ならびにOpenModelicaとODE AIの基本的な操作方法について講義します。
平野リサーチラボ 平野 豊
2. 13:00~15:00 実習:方程式を直に書く
簡単な方程式を直に書いて解く手順を実習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
3. 15:00~17:00 演習
本日の講義,実習内容をもとに振動系の基礎についての幾つかの例題について演習形式で学習します。
平野リサーチラボ 平野 豊
Ohtomi Design Lab. 大富 浩一
【定員】
30名,申込先着順に定員になり次第締め切ります.
【参加費(税込)】
全9回一括申込みの場合:
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般81,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生40,500円,
会員外121,500円,一般学生60,750円.
個別申込みの場合:
正員・特別員(行事参加割引コード利用)・協賛団体一般10,000円,
正員(継続特典)・大学院生の会員(正員)・学生員・協賛団体学生5,000円,
会員外15,000円,一般学生7,500円.
◆学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,学生員価格にて講習会にご参加いただけます.お申し込みの際,「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」にご記入ください.
◆大学院生の会員(正員)の方は「学生員」を選択し,「通信欄」に所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
◆特別員(法人会員)で参加される場合,「行事参加料割引コード」のご利用で参加費は正員価格となります.お申し込みの際、「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
◆「特別員行事参加無料券」のご利用で,参加費は無料となります.「特別員(無料券利用)」としてお申込みの上,以下の担当職員まで「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.
〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人日本機械学会 設計工学・システム部門担当 小林宛
◆協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「会員番号」に協賛団体会員番号,「通信欄」に協賛団体名をご記入ください.
【教材】
上記参加費には教材1部(DL版)代金を含みます.なお教材(DL版)のみご希望の方は,行事終了後,1部につき会員2,000円,会員外(協賛団体会員含む)3,000円(いずれも税込み価格)にて頒布いたします.ご希望される方は5/1以降に下記ページよりご購入下さい.
https://www.jsme.or.jp/publication/event-pub/
【申込締切】
4月17日(金)
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
全9回一括申込みの場合:
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694ca0c9d09a172b82ff3c91
個別申込みの場合:
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/694b7b1ed09a172b82ff2e99
■聴講料は,4月17日(金)までにご入金をお願いします.
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます.
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます.予めご了承ください.また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます.
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です.ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください.
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます.メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします.
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います.本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします.
【領収書】
■領収書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます.ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します.(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます.
【問い合わせ先】
設計工学・システム部門担当 小林 由佳/TEL:03-4335-7616/E-mail: kobayashi@jsme.or.jp
第36回環境工学総合シンポジウム2026
機械系専門科目の授業に関する検討会 -機械系の実験・実習・演習教育-
◆企画◆
技術と社会部門
◆開催日時◆
2026年 3月 28日(土) 13:30~17:00
(受付開始:13:00)
◆開催形態◆
ハイブリッド開催
対面会場:工学院大学 新宿キャンパス(https://www.kogakuin.ac.jp/campus/access.html)
オンライン会場:Zoom
◆開催趣旨◆
機械系専門科目の授業に関する検討会は,機械系専門科目の授業運営,学生の反応,教員の授業に関する悩みなどを話題提供・意見交換し,学術講演会の工学教育セッションでは深く掘り下げることのできない「授業の実態」に関する話題を活発に議論することを目的としています。話題提供者・参加者双方がご自身の授業運営に関する学びを得るための検討会であり,質疑応答の時間を長めに設けるだけでなく,議論を深めるために必要な質疑応答・意見交換が活発に行われるための進行に努めています。
今回のテーマは「機械系の実験・実習・演習教育」です。実験・実習・演習科目は機械系の専門科目で学ぶ理論と実際の体験を結び付ける役割を担っています。実験・実習・演習の授業をご担当されている方だけでなく,機械工学関連科目をご担当されている方や機械工学を学んでいる学生,企業で製品開発に従事されている方など多くの皆様にご参加いただければ幸いです。
◆プログラム (予定)◆
13:30-13:35 開会あいさつ 安田啓太(工学・技術教育委員長)
13:35-13:40 企画趣旨説明 齊藤亜由子(工学院大学)
13:40-14:25 事例紹介I 安田啓太(琉球大学)
14:25-14:40 休憩
14:40-15:25 事例紹介II 早稲田一嘉(神戸市立工業高等専門学校)
15:25-15:40 休憩
15:40-17:00 全体討論
◆事例紹介概要◆
事例紹介I 「研究活動を活かした機械系実験・実習・演習の高度化」
講演者 安田啓太(琉球大学)
概要:研究活動で得られた最新知見や先端機器を実験・実習・演習に取り入れる意義を教員・学生・運営の三つの視点から概説する。具体例として、クラスレートハイドレートを扱う学生実験の設計と運営の実際を紹介する。また、研究内容を教育へ展開し、教育系学術論文としてまとめる際の工夫や課題について共有する。さらに、こうした取り組みを継続的に発展させるための体制づくりや授業改善への応用可能性についても議論したい。
事例紹介II 「神戸高専の機械工学実験実習の変遷とこれから」
講演者 早稲田一嘉(神戸市立工業高等専門学校)
概要:1960年代からの公立高専の設置は都市部工業地帯の中堅技術者輩出を担うためであった。機械工学科は重工業や自動車産業へ多くの人材供給をしてきたが、機械実習や機械工学実験のカリキュラムもそれに適応したものであった。今日、高専に求められる人材養成は、実践的な技術者だけではなく、創造的な技術者、グローバル化に対応、地域産業を支える、国際的に通用する技術者の育成、アントレプレナーシップ精神のある技術者など変化する社会のニーズに応じた多様な人材育成を求められている。そこで、神戸高専の機械工学実験実習の変遷とこれからについて紹介する。
◆参加登録費◆
正員/特別員 1,000円(10%税込)
会員外 2,000円(10%税込)
学生員/一般学生 無料
・オンライン参加も現地参加も同額として取り扱います。
・特別員の資格(正員扱い)で行事に参加される場合,聴講料は正員の価格となります。会員資格は「特別員 行事参加料割引コード利用」を選択し、会員番号欄に11桁の「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入ください。
・「特別員行事参加無料券」を利用される場合,聴講料は無料となります。予め「特別員行事参加無料券(原本)」をご用意の上,「特別員 行事参加無料券利用」を選択のうえお申込みください。「行事参加無料券(原本)」を以下問合せ先 担当職員宛にご郵送ください。
◆定員◆
対面参加 30名,オンライン参加 定員なし
※対面参加の定員が超えた場合,オンライン参加に切り替えていただく場合がございます。
ご了承ください。
◆参加登録方法◆
【申込方法及び注意事項】
Payventより受付
URL: https://app.payvent.net/embedded_forms/show/69438ce39bea381a6cf734b7
■聴講料のお支払いには,クレジットカード(Apple pay,Google pay含む)・銀行振込のいずれかがお使いいただけます。
■銀行振込の際の振込手数料は各自でご負担いただきます。予めご了承ください。また,振込先の口座は申し込みごとに異なり,他の申し込みとまとめてのお支払いは出来かねます。
■銀行振込でのお支払期限は,原則としてお申し込みから3日以内です。ご入金が確認出来ない場合,こちらでキャンセル処理をさせていただきますのでご了承ください。
■お申込内容は,Payventより配信されるお申し込み完了メールからご確認いただけます。メールが届かない場合は「payvent.net」からのメールを許可するように受信設定をお願いします。
■原則として,決済後はキャンセルのお申し出がありましても返金できませんのでご注意願います。本ページからのお申し込みについては,集会事業申込規約にご同意いただいたものとみなします。
【領収書・請求書】
■領収書・請求書のお宛名には参加者の氏名が自動で記載されます。ご所属先を宛名に追加する場合は申込フォームの”領収書のお宛名”欄に記載をお願い致します。(こちらに氏名を入力しますと,宛名に氏名が重複しますのでご注意ください)
■領収書・請求書はPayventからのお支払い完了メールに記載されているURLよりダウンロードいただけます。
■ミーティングIDとパスワードは開催3日前を目途にメールでご連絡します。
◆参加登録締切◆
2026年 3月 18日(水)
◆問合せ先◆
〒162-0814
東京都新宿区新小川町4-1 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人 日本機械学会 技術と社会部門 担当 大橋江利奈
E-mail:ohashi@jsme.or.jp/TEL(03)4335-7614
◆行事当日の問合せ先◆
※土曜日開催のため、行事当日は事務局職員が不在です。
緊急連絡先は以下までお願いいたします。
工学院大学 齊藤亜由子 080-1669-3661 saito@cc.kogakuin.ac.jp
市民フォーラム「パルス電界処理技術の新展開:殺菌から食品加工への応用」
【企 画】産業・化学機械と安全部門 食の安全委員会
【協 力】一般社団法人日本食品機械工業会
【開催日時】2026年3月9日(月曜日)13:30~15:10
【会 場】オンライン開催(Zoomミーティング)
※Zoom接続URL等情報は開催3日前を目途にお申込時のメールアドレスへ通知いたします。
【趣 旨】
パルス電界処理技術は、これまで主に殺菌などの食品安全に関する用途で主に利用されてきましたが、近年ではその物理的な作用を活かし、農産物や食品の加工分野への応用が進んでいます。
この技術は、ごく短時間に強い電界を印加することで細胞組織に変化をもたらし、野菜・果物・穀類などのテクスチャー改善、抽出性向上、乾燥効率アップ、吸水性向上など、食品の付加価値を高める新しい非加熱加工技術として期待されています。
例えば、パルス電界処理によってトマトやカボチャの調理性が向上することや、水出し緑茶の抽出性が改善されるなど、従来の加熱や冷凍では得られなかった品質向上が実現できます。
本発表では、パルス電界処理技術の原理と、農産物加工への具体的な応用事例、今後の展望についてご紹介します。「殺菌技術から食品加工技術へ」――新たな価値創造の可能性をぜひご体感ください。
【プログラム】終了時間は多少超過する可能性があります。
(司会・進行 食の安全委員会 木野委員長)
13:00~ オンライン会議室開場
13:30~13:35 開会挨拶(食の安全委員会 藤平 委員)
13:35~14:15(発表30分、質疑応答10分)
講演1 パルス電界処理技術とは? 原理と生鮮食品への適用について
(講師:南谷 靖史 先生 山形大学大学院 理工学研究科 教授)
14:15~14:25 休憩(10分)
14:25~14:45(発表15分、質疑応答5分)
講演2 パルス電界処理で広がる農産物加工の可能性
(講師:佐々木 朋子氏 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構
食品研究部門 食品加工・素材研究領域 バイオ素材開発グループ)
14:45~15:05(発表15分、質疑応答5分)
講演3 実用化に向けた取り組みについて
(講師:井上貴裕氏 三菱電機株式会社 先端技術総合研究所)
15:05~15:10 閉会挨拶(食の安全委員会 野呂 委員)
【参加費】
無料(定員:90名)
申込締切:2026年3月2日(月) ※定員となり次第締め切らせていただきます。
【申込方法】以下のURLから2026年3月2日(月)までにお申込み下さい。
URL:https://forms.office.com/r/3eKANxUW1E
【お申込の際の注意事項】
・申し込みフォームに必要事項をご入力の上、申込みのお手続きをお願いします。
・お一人ずつ個人単位でのお申込みをお願いします。
・お申込後に申込完了メールが自動送信されます。申込完了メールが届かない場合は、問合せ先欄記載の担当職員までご連絡ください。
・参加者による、セミナーの静止画/動画撮影,録音は禁止です。「レコーディング」ボタンで録音することは法律で禁止されています。
・当日の発表の音声、スライドの著作権は発表者に帰属します。
◎当日ご参加に必要なもの
視聴用のパソコン*必須
スピーカーとマイク(質問をする際に必要となります)
有線または無線ブロードバンドのインターネット接続*必須
※必ず前日までに機材の事前準備と動作確認をした上でご参加下さい。
・Zoomで参加の際には、参加者氏名、会社名(勤務先名、学校名)を表示いただきます。
【問合せ先】 〒162-0814 東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人 日本機械学会 産業・化学機械と安全部門(担当職員 北沢)
電話:03-4335-7610 E-mail:kitazawa(at)jsme.or.jp *(at)を@に変換してください
九州支部 九州学生会第57回学生員卒業研究発表講演会
開催日 2026年3月9日(月)
会 場 長崎大学文教キャンパス(長崎市文教町1-14)
主 催 一般社団法人 日本機械学会九州支部
共 催 国立大学法人 長崎大学
スケジュール
講演発表申込受付開始 2025年11月21日(金)
講演発表申込締切 2025年12月 19日(金)
講演原稿受付開始 2025年12月15日(月)
講演原稿提出締切 2026年1月16日(金)
参加事前登録開始 2025年12月8日(月)
参加事前登録締切 2026年2月20日(金)
参加費 正員・学生員 2,000円(不課税), 非会員 3,000円(税込)
講演申込
発表・登壇資格
発表者(登壇者)は、日本機械学会学生員で、かつ学部4年生(高等専門学校5年生および専攻科2年生を含む)の卒業予定者とします。大学院生は発表できません。
発表者(登壇者)は学生員に限ります。講演原稿の提出時に会員番号の入力が必要です。
講演申込と学会入会手続きは異なります。非会員の方は両方のお申し込みが必要です。
優秀講演
本講演会では、優れた講演を行った学生員を「優秀講演者」として顕彰します。
発表形式
口頭発表で、講演時間は1件あたり発表8分、質疑討論4分の計12分とします。
発表時の使用機器はパソコン用プロジェクタのみとします。
講演申込から講演原稿提出までの手続き
講演申込(講演IDが発行されます)
事前参加登録(参加費の支払い)と確認番号(注文番号)の取得
機械学会の会員資格の確認
講演原稿PDFファイルの提出
講演申込締切 2025年12月19日(金) 17時
注意: 講演申込が目標数に達した場合、期限前でも申込受付を終了します。お早目の手続き完了をお願いいたします。
講演原稿提出締切 2026年1月16日(金)17時
講演者参加登録期限 2026年1月16日(金)
期限内の投稿あるいは講演者の日本機械学会への入会が確認できない場合は、講演中止の扱いといたします。
問い合わせ先
日本機械学会九州支部 九州学生会 第57回学生員卒業研究発表講演会
実行委員会 幹事: 奥村 哲也, 小山 敦弘
長崎大学 工学部 機械工学コース内 E-mail:k-student-conf26@jsme.or.jp
九州支部 第79期総会・講演会
開催日 2026年3月10日 (火)
会 場 長崎大学文教キャンパス(長崎市文教町1-14)
主 催 一般社団法人 日本機械学会九州支部
共 催 国立大学法人 長崎大学
特別講演 2026年3月10日(火)14:00〜15:00 (予定)
講師 松山敬介 氏 / 三菱重工業(株)総合研究所 副所長(長崎地区統括責任者)
題目 持続可能なエネルギー社会を支える発電技術
意見交換会 : 2026年3月10日(火) 長崎大学生協 文教食堂
スケジュール
講演発表申込受付開始 2025年11月21日(金)
講演発表申込締切 2025年12月19日(金)
講演原稿受付開始 2025年12月15日(月)
講演原稿提出締切 2026年1月16日(金)
参加事前登録開始 2025年12月8日(月)
参加事前登録締切 2026年2月20日(金)
参加費
事前 正員 8,000円(不課税), 学生員 3,000円(不課税)
非会員 13,000円(税込), 非会員学生 5,000円(税込)
通常 正員 13,000円(不課税), 学生員 6,000円(不課税)
非会員 18,000円(税込), 非会員学生 8,000円(税込)
意見交換会 5,000円(税込)
講演申込から講演原稿提出までの手続き
講演申込(講演IDが発行されます)
事前参加登録(参加費の支払い)と確認番号(注文番号)の取得
機械学会の会員資格の確認
講演原稿PDFファイルの提出
講演には日本機械学会の会員資格が必要です。
非会員の方は講演原稿提出の前に入会申し込みの上、会員番号の取得をお願いします。
九州支部優秀講演賞および日本機械学会若手優秀講演フェロー賞について
九州支部優秀講演賞の受賞候補者は、原則として日本機械学会九州支部に属する会員で、2026年4月1日時点で36歳未満の登壇者です。該当する方は、是非、ご応募ください。また、2026年4月1日時点で26歳未満の登壇者は日本機械学会若手優秀講演フェロー賞に応募することができます。詳細は「日本機械学会若手優秀講演フェロー賞に関する規定」をご覧ください。それぞれの条件を満たせば両方の賞に重複応募ができます。申込フォームに選択欄がありますので、該当する方は奮ってご応募ください。
理工系大学生・大学院生・高専生を対象としたセミナー 『 ものづくり最前線 』
理工系大学生・大学院生・高専生を対象としたセミナー
『 ものづくり最前線 』
2026年2月24日 | 生産加工・工作機械部門
■日時 : 2026年 2月 24日(火) 12:30 ~ 17:00
■会場 : 株式会社ナガセインテグレックス(岐阜県関市)
■内容 : 技術講演および工場見学
■対象 : 機械工学に興味を持つ大学生・大学院生・高専生
■定員 : 20名( 満員になり次第締め切り )
■参加費 : 無 料
■趣旨 :
例年,機械工学を学び,また研究されている皆さんを対象に企画しているセミナー『ものづくり最前線』を,今年も開催します.機械工学は,わが国の基幹産業を支える重要な工学分野として発展を遂げてきました.特に,『ものづくり』を実現するさまざまな技術は,日本の製造業文化の中心的な役割を担っています.変化の激しい世の中にあって,新たな工業製品や顧客価値を創出するために欠かせない『ものづくり』の役割は,ポストコロナ社会でもますます高度化し多岐にわたっていくことでしょう.例年聴講した皆さんから『就職活動をするうえで大変参考になった』,『自分の考えていた企業のイメージと実際の姿の違いを知ることができ,理解がより深まった』,『ものづくりを見る価値観が変わった』など好評です.今回は,超精密加工機を製造している株式会社ナガセインテグレックスよりご講演いただき,工場見学を実施します.ぜひ本セミナーにご参加ください.
■集合 : 12:30 JR岐阜駅 団体バス駐車場
集合確認後に,ナガセインテグレックスご提供のバスにて工場へ移動
【地図】

■プログラム :
【 開会のあいさつ 】/ 13:10~
【1】会社紹介 / 13:10 ~ 13:20
・ナガセインテグレックスの紹介
【2】技術紹介 / 13:20 ~ 14:00
「ナガセの超精密加工マシーンはどのようにナノ加工を実現しているのか」
ナノメートルオーダーで加工するための工作機械の案内面の技術や,工作機械の設計思想に関して講演する.
(見学準備 10分程度)
【3】見学ツアー/ 14:10 ~ 15:40
・超精密加工マシーンを開発・製造する工場内の見学
【4】質疑応答/ 15:40 ~ 16:00
講演や見学で気になった技術課題や,これ以外にも聞きたかった疑問点について,参加者からざっくばらんにお話しします.企業のエンジニアに直接質問できる貴重な機会ですので是非ご質問をお願いします.
【 閉会のあいさつ 】/ 16:00 ~
JR岐阜駅に移動し,その後,解散(16:40予定)
■お申込みの際の注意事項:
- 予定変更などにより参加ができなくなった場合には,速やかにその旨をご連絡ください.
- 当日に発熱や体調不良などを感じたら,主催者へ連絡の上,参加は取りやめください.
- 当日の講演および見学中は,撮影および録音などは禁止です.
- 見学中の安全確保のため,短パン,サンダルなど露出が多い服装は避けてください.
- 参加中は安全確保のため,主催者や見学先の指示に従ってください.
■申し込み方法:
下記Peatixよりお申込み下さい。アクセスできない場合は、所属の大学名・学部・学科・学年・氏名・メールアドレス・電話番号・資料送付先のご住所を下記担当者へご連絡下さい。
日本機械学会 生産加工・工作機械部門(担当職員 大谷・橋口)
E-mail:mmt-event@jsme.or.jp
■申込締切日 :2026年 2月2日(月)
■問合せ先 :
日本大学 理工学部 機械工学科
教授 山田高三
E-mail: yamada.takazo@nihon-u.ac.jp
往復動内燃機関の研究開発に関わる計測と数値解析技術に関する講習会
(講習会)往復動内燃機関の研究開発に関わる計測と数値解析技術に関する講習会
【開催日】2026 年1月 30日(金)
【開催形態】 オンライン会議システム(zoom を予定)
※ミーティングIDとパスワード,電子ファイル教材についてのご連絡は,開催3日程度前を予定しています.
【企画】一般社団法人日本機械学会 エンジンシステム部門
【協賛】(予定)日本燃焼学会,自動車技術会,日本内燃機関連合会,日本マリンエンジニアリング学会
【趣旨】カーボンニュートラル(CN)社会の実現に向けて,内燃機関に求められる役割はますます多様化しています.その実現のためには,燃料の種類にかかわらず,混合気形成や燃焼といった基盤的な現象を理解し,適切にモデル化することが重要です.近年,応用研究や開発指向の取り組みが活発になる一方で,それを支える基礎的な計測・解析技術の理解と活用がこれまで以上に求められています.本講習会では,エンジン燃焼や混合気形成の計測および数値解析に関する最新の研究動向と技術的アプローチについて,各分野の専門家が基礎から応用までをわかりやすく解説します.ぜひご参加ください.
【題目・講師】
13:00‐13:05/開会挨拶(エンジンシステム部門講習会企画委員会委員長 堀 司)
13:05‐14:05/エンジン実験における燃焼解析
講師 千葉大学 教授 窪山達也
14:05‐15:05/PV計測
講師 岡山理科大学 准教授 近藤千尋
(15.05 – 15.20 休憩)
15:20‐16:20/燃料噴霧の数値解析
講師 岡山大学 准教授 小橋好充
16:20‐17:20/エンジン燃焼のCFD解析
講師 日本自動車研究所 伊藤貴之
17:20‐17:25/閉会挨拶
【定員】80名 申し込み先着順により,定員になり次第締切ります.
【申込締切日】2026年1月8日(木)17時→1月15日(木)17時(延長いたしました。)
【聴講料(いずれも税込)】正員・協賛団体会員一般16,000円,会員外27,000円,学生員/大学院生の会員(正員)/協賛団体の学生会員 無料,一般学生9,000円.
※参加費無料の方もお申込みをお願いいたします.
【申込方法】下記ぺイベントよりお申し込みください.
https://app.payvent.net/embedded_forms/show/693bb8c0d09a1775a15093ad
※学生員から正員資格へ変更された方は,卒業後3年間,本会講習会への聴講は学生員価格にて参加が可能です.下記申込先フォームの会員資格は「正員(継続特典)」を選択し,卒業年と卒業された学校名を「通信欄」に記載ください.
※特別員の資格(会員扱い)で行事に参加される場合,聴講料は正員の価格となります.下記申込先フォームの会員資格は「特別員 行事参加料割引コード利用」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい.
※「特別員行事参加無料券」を利用される場合,聴講料は無料となります.予め「特別員行事参加無料券(原本)」をご用意の上,「特別員 行事参加無料券利用」を選択し,お申込みください.申込完了後,担当職員までぺイベントより配信される自動返信メールと、「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください.※1
※協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」のいずれかを選択し,申込先フォームの会員番号欄に所属団体の会員番号を,通信欄には協賛団体名をご記入ください.
※大学院生の会員(正員)の方は,所属大学院名,課程・学年をご記入ください.
※請求書の発行は対応できかねます.
※申込後のキャンセル,返金はできません.スケジュールをよく確認の上,参加申し込み頂きますよう,ご協力お願い申し上げます.
【教材】教材のみの販売はありません.本講習会は講習会参加者に限り,教材の電子ファイルを提供予定です.
※1「行事参加無料券(原本)」送付先
—————————–
〒162-0814
東京都新宿区新小川町4番1号 KDX飯田橋スクエア2階
一般社団法人 日本機械学会
エンジンシステム部門 渡邊
——————————
【問い合わせ先】
watanabe(at)jsme.or.jp
エンジンシステム部門担当職員 渡邊
※(at)を@に変換の上送信ください。