第35回交通・物流部門大会(TRANSLOG2026)
https://www.jsme.or.jp/tldconf/
開催日 2026年12月16日(水)~12月18日(金)
会場 大阪公立大学 中百舌鳥キャンパス 学術交流会館(対面開催)
協賛(予定):(一社) 電気学会,(一社) 日本アミュ-ズメント産業協会,(一社) 情報処理学会,(一社) 軽金属溶接構造協会,日本MH協会,(一社) 電子情報通信学会,(一社) 日本産業車両協会,(公社) 日本航海学会,(公社) 日本船舶海洋工学会,(公社) 土木学会,(公社) 計測自動制御学会,(公社) 日本包装技術協会,(公社) 日本マリンエンジニアリング学会,(一社) 日本産業機械工業会,(公社) 日本航空技術協会,(公社)自動車技術会,(公社) 精密工学会,(一社) 日本鉄道施設協会
自動車,鉄道・新交通,航空・宇宙,船舶・海洋,昇降機,レジャー・遊戯施設,物流システム,荷役・搬送,建設機械などの交通・物流に関する研究発表講演会(交通・物流部門大会)を開催いたします.つきましては,講演論文を下記要領により募集いたしますので,ふるってご応募下さい.
なお,優秀な講演発表者は、学会(若手優秀講演フェロー賞)および当部門一般表彰(部門大会賞表彰、優秀論文講演表彰、ポスターセッション優秀発表表彰)の規定に従って表彰いたします.(https://www.jsme.or.jp/tldnew/award/regulations)
TRANSLOG2026の募集テーマ
参加者とのディスカッションを充実させるためにポスタ発表を中心として構成し,研究成果がまとまっていないものや構想段階のテーマについても発表しやすいようにしています.また,ある程度研究成果がまとまったものについては,口頭発表としてお申し込みいただけます.口頭での発表者は,日本機械学会論文集の特集号(予定)に積極的に投稿していただきます.お申込みの際に発表 形式(ポスタ発表または口頭発表)をお選びください.
口頭発表は講演時間15分,討論時間5分,合計20分、ポスタ発表の講演時間は90分程度のセッション(ショートプレゼンテーション含む)を予定しています.
TRANSLOG2026実行委員長:小泉智志(茨城大学)
TRANSLOG2026幹事:川原禎弘(ジェイテクト)・金森成志(東海旅客鉄道(株))・小嶋満夫(東京海洋大学)・中川 智皓(大阪公立大学)[会場担当]・小木曽 望(大阪公立大学)[会場担当]
問合せ先:tld@jsme.or.jp
日本機械学会 交通・物流部門担当 角谷